ようこそ!
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-04-952144-3
295P 15cm
元戦闘用奴隷ですが、助けてくれた竜人は番だそうです。 3/メディアワークス文庫 は11-3
早瀬黒絵/〔著〕
組合員価格 税込 952
(通常価格 税込 1,001円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:シリーズ累計100万部(電子+紙コミックス)突破・大ヒットコミックスの原作小説、第3巻!!温かな愛情を身に浴びて育まれる感情の行く先は。「ユイ」という名を与えられた元戦闘用奴隷の八番。悲惨な身の上から激変した環境に当初は戸惑っていたが、「番」である竜人セレストから注がれる温かな愛情に、ユイは心をほぐされていく。王都に向かう途上で出会った少年の出自と、彼が抱くユイへの想いに番であるセレストは……。書き下ろし番外編で初めて明かされるセレストのある想い。限りなくピュアで温かな溺愛ストーリー注目の第3巻。
わたしはセレストさんを愛せるのだろうか―神様が定めた相手「番」である竜人のセレストから…(続く
内容紹介:シリーズ累計100万部(電子+紙コミックス)突破・大ヒットコミックスの原作小説、第3巻!!温かな愛情を身に浴びて育まれる感情の行く先は。「ユイ」という名を与えられた元戦闘用奴隷の八番。悲惨な身の上から激変した環境に当初は戸惑っていたが、「番」である竜人セレストから注がれる温かな愛情に、ユイは心をほぐされていく。王都に向かう途上で出会った少年の出自と、彼が抱くユイへの想いに番であるセレストは……。書き下ろし番外編で初めて明かされるセレストのある想い。限りなくピュアで温かな溺愛ストーリー注目の第3巻。
わたしはセレストさんを愛せるのだろうか―神様が定めた相手「番」である竜人のセレストから、その運命を受け入れるかどうかの決断を委ねられたユイ。どこまでも優しいセレストを前にユイは思い悩む。そんな折、竜王陛下から召喚状が届く。訪れた王都で初めて見るものに心を躍らせるユイ。その帰路に出会った少年が抱くユイへの想いに気づいたセレストは…。理性と本能の狭間で悩むセレストの魂の声を書き下ろした番外編を収録。限りなくピュアで温かな溺愛ストーリー。
著者プロフィール
早瀬 黒絵(ハヤセ クロエ)
静岡県出身、1993年生まれの小説家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
早瀬 黒絵(ハヤセ クロエ)
静岡県出身、1993年生まれの小説家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本