ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
趣味
>
アウトドア
>
フィールド図鑑
出版社名:誠文堂新光社
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-416-52595-1
495P 21cm
日本の貝 温帯域・浅海で見られる種の生態写真+貝殻標本図鑑 827種/ネイチャーウォッチングガイドブック
高重博/解説&生態写真 武井哲史/標本写真
組合員価格 税込
4,455
円
(通常価格 税込 4,950円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:【日本で見られる貝の生態写真と標本写真を827種すべてに掲載した画期的な図鑑】多くの人にとって、貝といえば海のシンボルとしての美しい貝殻、または食材かもしれません。けれど、日本の近海には11万種ともいわれる多種多様な貝たちが住んでいます。本書では、本州中部温帯域を中心に、日本の海に生息する827種をセレクトした「貝の図鑑」です。主に磯遊びや潮干狩り、スキュバーダイビングなどで観察可能な、海産の巻貝・二枚貝を紹介しています。この本の最大の特徴は、海中で生きているときの生態写真と、標本となる貝殻写真がほぼすべての種で掲載されていることです。生きた貝たちの海底での姿や生活をイメージしやすい…(
続く
)
内容紹介:【日本で見られる貝の生態写真と標本写真を827種すべてに掲載した画期的な図鑑】多くの人にとって、貝といえば海のシンボルとしての美しい貝殻、または食材かもしれません。けれど、日本の近海には11万種ともいわれる多種多様な貝たちが住んでいます。本書では、本州中部温帯域を中心に、日本の海に生息する827種をセレクトした「貝の図鑑」です。主に磯遊びや潮干狩り、スキュバーダイビングなどで観察可能な、海産の巻貝・二枚貝を紹介しています。この本の最大の特徴は、海中で生きているときの生態写真と、標本となる貝殻写真がほぼすべての種で掲載されていることです。生きた貝たちの海底での姿や生活をイメージしやすい作りにしました。なかなか普段は見ることのできない、殻口側や目、触覚などを生きている状態の写真をアップ目でも掲載してるので、同定の際にも使え資料的にも価値があります。海洋生物としての貝を、より立体的に知ることができる、新しい貝の図鑑です。※本書は2019年1月に刊行された『日本の貝』を112頁増補し、その分類なども適宜新しい情報を基にしながら198種を加えて新版化したものです。
日本で見られる貝の生態写真と標本写真を827種ほぼすべてに掲載した画期的な図鑑。日本の近海には11万種ともいわれる多種多様な貝たちが住んでいます。本書は、本州中部温帯域を中心に、日本の海に生息する827種をセレクトした「貝の図鑑」です。最大の特徴は、海中で生きているときの生態写真と、標本となる貝殻写真がほぼすべての種で掲載されていることです。普段はなかなか見ることのできない、生きている状態の写真を掲載しています。日本の温帯域・浅海で見られる貝827種を収録。特徴や識別ポイントがわかる、各種貝の解説。紹介しているほぼすべての種に、海中の生態写真と標本写真を掲載。
もくじ情報:溝腹綱(シタナシホソヒモ科;カセミミズ科);多板綱(クサズリガイ科;ウスヒザラガイ科 ほか);腹足綱(ツタノハガイ科;コガモガイ科 ほか);掘足綱(ゾウゲツノガイ科;シラサヤツノガイ科/クチキレツノガイ科);斧足綱(トマヤガイ科/モシオガイ科;ツツガキ科/サザナミガイ科 ほか)
著者プロフィール
〓重 博(タカシゲ ヒロシ)
1978年東京生まれ。都立大島南高等学校海洋科卒業。東海大学海洋学部海洋工学科卒業。記憶が無いほど幼少の頃から海洋生物に関心を持ち、特に貝類に興味を示す。磯採集や漁港採集により多くの貝類標本を収集。しかし、図鑑に掲載された貝殻や博物館に展示された標本が、海中でどの様な生活しているのかに疑問を抱き、ダイビングを始めてからは収集活動は止め、海中での生態観察に励む。貝類本来の姿による図鑑作成を決意し、カメラを購入して水中撮影を開始。日本国内、本州温帯域を中心に2000種以上を撮影し、博物館や研究者へ資料提供している。2023年に貝の生態を中心に紹介するインターネット図鑑…(
続く
)
〓重 博(タカシゲ ヒロシ)
1978年東京生まれ。都立大島南高等学校海洋科卒業。東海大学海洋学部海洋工学科卒業。記憶が無いほど幼少の頃から海洋生物に関心を持ち、特に貝類に興味を示す。磯採集や漁港採集により多くの貝類標本を収集。しかし、図鑑に掲載された貝殻や博物館に展示された標本が、海中でどの様な生活しているのかに疑問を抱き、ダイビングを始めてからは収集活動は止め、海中での生態観察に励む。貝類本来の姿による図鑑作成を決意し、カメラを購入して水中撮影を開始。日本国内、本州温帯域を中心に2000種以上を撮影し、博物館や研究者へ資料提供している。2023年に貝の生態を中心に紹介するインターネット図鑑「Shellpedia」を開設。動画での撮影・公開を開始
日本で見られる貝の生態写真と標本写真を827種ほぼすべてに掲載した画期的な図鑑。日本の近海には11万種ともいわれる多種多様な貝たちが住んでいます。本書は、本州中部温帯域を中心に、日本の海に生息する827種をセレクトした「貝の図鑑」です。最大の特徴は、海中で生きているときの生態写真と、標本となる貝殻写真がほぼすべての種で掲載されていることです。普段はなかなか見ることのできない、生きている状態の写真を掲載しています。日本の温帯域・浅海で見られる貝827種を収録。特徴や識別ポイントがわかる、各種貝の解説。紹介しているほぼすべての種に、海中の生態写真と標本写真を掲載。
もくじ情報:溝腹綱(シタナシホソヒモ科;カセミミズ科);多板綱(クサズリガイ科;ウスヒザラガイ科 ほか);腹足綱(ツタノハガイ科;コガモガイ科 ほか);掘足綱(ゾウゲツノガイ科;シラサヤツノガイ科/クチキレツノガイ科);斧足綱(トマヤガイ科/モシオガイ科;ツツガキ科/サザナミガイ科 ほか)