ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
PHP文芸文庫
出版社名:PHP研究所
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-569-90586-0
281P 15cm
笹竹の手習い所 学び舎の慈母/PHP文芸文庫 あ12-2
有馬美季子/著
組合員価格 税込
931
円
(通常価格 税込 1,034円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:亡き父の後を継いで、子どもたちに手習いを教える笹代が、筆子たちとの交流を通じて、互いに成長していく姿を描いた感涙の時代小説。
父の遺志を継いだ笹代は、日本橋の福島町で手習い所の師匠となり、筆子たちの成長に、日々目を細めていた。ある日、皆で飼っていた兎が忽然と消えた。後日、近所の商家で飼われているとの話が耳に入り…「ユメの帳面」。元教え子への疑惑を晴らすべく奔走する「疑われた元筆子」。筆子の一人に養子の話が届く「巣立ちの朝」など、江戸の四季の風物を背景に描く、風味絶佳の時代小説。文庫書き下ろし。
内容紹介:亡き父の後を継いで、子どもたちに手習いを教える笹代が、筆子たちとの交流を通じて、互いに成長していく姿を描いた感涙の時代小説。
父の遺志を継いだ笹代は、日本橋の福島町で手習い所の師匠となり、筆子たちの成長に、日々目を細めていた。ある日、皆で飼っていた兎が忽然と消えた。後日、近所の商家で飼われているとの話が耳に入り…「ユメの帳面」。元教え子への疑惑を晴らすべく奔走する「疑われた元筆子」。筆子の一人に養子の話が届く「巣立ちの朝」など、江戸の四季の風物を背景に描く、風味絶佳の時代小説。文庫書き下ろし。
著者プロフィール
有馬 美季子(アリマ ミキコ)
2016年、『縄のれん福寿』(祥伝社文庫)で時代小説デビュー。2021年、第10回日本歴史時代作家協会賞の文庫シリーズ賞を「はないちもんめ」シリーズ(祥伝社文庫)、「はたご雪月花」シリーズ(光文社文庫)で受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
有馬 美季子(アリマ ミキコ)
2016年、『縄のれん福寿』(祥伝社文庫)で時代小説デビュー。2021年、第10回日本歴史時代作家協会賞の文庫シリーズ賞を「はないちもんめ」シリーズ(祥伝社文庫)、「はたご雪月花」シリーズ(光文社文庫)で受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
ご縁おむすび屋 青が咲く/小学館文庫 Jあ04-5 小学館時代小説文庫
有馬美季子/著
心をこめてお世話します 介添えお海/文春文庫 あ103-1
有馬美季子/著
花蝶屋の三人娘 〔4〕/お江戸の女王/小学館文庫 Jあ04-4 小学館時代小説文庫
有馬美季子/著
気づきの梅みぞれ鍋 小鍋屋よろづ公事控/徳間文庫 あ71-4 徳間時代小説文庫
有馬美季子/著
花蝶屋の三人娘 〔3〕/孔雀からの果たし状/小学館文庫 Jあ04-3 小学館時代小説文庫
有馬美季子/著
赦しの紅葉鍋 小鍋屋よろづ公事控/徳間文庫 あ71-3 徳間時代小説文庫
有馬美季子/著
涙の朝 文庫書下ろし/長編時代小説 はたご雪月花 8/光文社文庫 あ67-8 光文社時代小説文庫
有馬美季子/著
花蝶屋の三人娘 〔2〕/紅い爪は死を誘う/小学館文庫 Jあ04-2 小学館時代小説文庫
有馬美季子/著
花蝶屋の三人娘/小学館文庫 Jあ04-1 小学館時代小説文庫
有馬美季子/著
父の遺志を継いだ笹代は、日本橋の福島町で手習い所の師匠となり、筆子たちの成長に、日々目を細めていた。ある日、皆で飼っていた兎が忽然と消えた。後日、近所の商家で飼われているとの話が耳に入り…「ユメの帳面」。元教え子への疑惑を晴らすべく奔走する「疑われた元筆子」。筆子の一人に養子の話が届く「巣立ちの朝」など、江戸の四季の風物を背景に描く、風味絶佳の時代小説。文庫書き下ろし。
父の遺志を継いだ笹代は、日本橋の福島町で手習い所の師匠となり、筆子たちの成長に、日々目を細めていた。ある日、皆で飼っていた兎が忽然と消えた。後日、近所の商家で飼われているとの話が耳に入り…「ユメの帳面」。元教え子への疑惑を晴らすべく奔走する「疑われた元筆子」。筆子の一人に養子の話が届く「巣立ちの朝」など、江戸の四季の風物を背景に描く、風味絶佳の時代小説。文庫書き下ろし。