ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
理学
>
農学
>
農業事情
出版社名:昭和堂
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-8122-2518-9
237P 22cm
カオスのままの協働デザイン 持続可能な農業にむけた技術開発の現場で
紀平真理子/著
組合員価格 税込
3,960
円
(通常価格 税込 4,400円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
サステナビリティ・トランジションにむけた農業技術開発では農家・行政・研究者など多様な主体の協働が不可欠。しかし認識のズレから人は静かに去りプロジェクトが空中分解することも。このズレを可視化して無理に是正するのでなくカオスのままデザインする手法m‐PULSPを開発・検証。
もくじ情報:序章 持続可能な社会に向けて…「参加型プロジェクト」の落とし穴;第1章 共通認識を持てばうまくいくのか;第2章 誰も悪くないのに誰もいなくなった 農業技術の実証試験を事例に;第3章 事例の概要 生物性土壌分析・診断技術の実証実験;第4章 土をめぐる「世界観」の齟齬;第5章 既存のレジームとのズレが生み出す「痴話喧嘩…(
続く
)
サステナビリティ・トランジションにむけた農業技術開発では農家・行政・研究者など多様な主体の協働が不可欠。しかし認識のズレから人は静かに去りプロジェクトが空中分解することも。このズレを可視化して無理に是正するのでなくカオスのままデザインする手法m‐PULSPを開発・検証。
もくじ情報:序章 持続可能な社会に向けて…「参加型プロジェクト」の落とし穴;第1章 共通認識を持てばうまくいくのか;第2章 誰も悪くないのに誰もいなくなった 農業技術の実証試験を事例に;第3章 事例の概要 生物性土壌分析・診断技術の実証実験;第4章 土をめぐる「世界観」の齟齬;第5章 既存のレジームとのズレが生み出す「痴話喧嘩」;第6章 技術に誰が、何を期待するのか;第7章 崩壊する参加型プロジェクトの内側;第8章 m‐PULSPの再現性の確認と介入方法の検討 高機能バイオ炭の実証試験を事例に;終章 「不純な動機」まで内包した協働デザイン
著者プロフィール
紀平 真理子(キヒラ マリコ)
名古屋大学大学院環境学研究科助教。博士(環境学)。専門は環境社会学、科学技術社会論など。人と技術、自然、制度のあいだに生まれる「ズレ」や、その調整の実践を研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
紀平 真理子(キヒラ マリコ)
名古屋大学大学院環境学研究科助教。博士(環境学)。専門は環境社会学、科学技術社会論など。人と技術、自然、制度のあいだに生まれる「ズレ」や、その調整の実践を研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
おいしい日本の野菜が消える日 二極化する農業の未来/光文社新書 1412
久松達央/著 紀平真理子/著
もくじ情報:序章 持続可能な社会に向けて…「参加型プロジェクト」の落とし穴;第1章 共通認識を持てばうまくいくのか;第2章 誰も悪くないのに誰もいなくなった 農業技術の実証試験を事例に;第3章 事例の概要 生物性土壌分析・診断技術の実証実験;第4章 土をめぐる「世界観」の齟齬;第5章 既存のレジームとのズレが生み出す「痴話喧嘩…(続く)
もくじ情報:序章 持続可能な社会に向けて…「参加型プロジェクト」の落とし穴;第1章 共通認識を持てばうまくいくのか;第2章 誰も悪くないのに誰もいなくなった 農業技術の実証試験を事例に;第3章 事例の概要 生物性土壌分析・診断技術の実証実験;第4章 土をめぐる「世界観」の齟齬;第5章 既存のレジームとのズレが生み出す「痴話喧嘩」;第6章 技術に誰が、何を期待するのか;第7章 崩壊する参加型プロジェクトの内側;第8章 m‐PULSPの再現性の確認と介入方法の検討 高機能バイオ炭の実証試験を事例に;終章 「不純な動機」まで内包した協働デザイン