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出版社名:家の光協会
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-259-56888-7
175P 19cm
学校が怖い子どもたち 子どもが自律するために、大人ができること
木村泰子/著 工藤勇一/著
 
組合員価格 税込 1,584円
(通常価格 税込 1,760円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 学校で息ができない子どもたち(学校が怖いと感じる子どもが増えている;小学1年生の子どもが身につけたい感覚とは ほか);第2章 不登校は「つくられた問題」である(「不登校」は日本独特の問題;誰でも学びたいことを主体的に学べた寺子屋 ほか);第3章 誰もが無理なく行けるのが「みんなの学校」(不登校を生まない学校づくりが最優先;「たった一つの約束」と「やり直し」とは ほか);第4章 自己決定が自律する子どもを育てる(自己決定の経験が自己肯定感を育てる;自主性と主体性は何が違うのか ほか);第5章 特別対談 子どもたちの自律を取り戻そう(自分の学校をつくる すべてはここから;自分た…(続く)
もくじ情報:第1章 学校で息ができない子どもたち(学校が怖いと感じる子どもが増えている;小学1年生の子どもが身につけたい感覚とは ほか);第2章 不登校は「つくられた問題」である(「不登校」は日本独特の問題;誰でも学びたいことを主体的に学べた寺子屋 ほか);第3章 誰もが無理なく行けるのが「みんなの学校」(不登校を生まない学校づくりが最優先;「たった一つの約束」と「やり直し」とは ほか);第4章 自己決定が自律する子どもを育てる(自己決定の経験が自己肯定感を育てる;自主性と主体性は何が違うのか ほか);第5章 特別対談 子どもたちの自律を取り戻そう(自分の学校をつくる すべてはここから;自分たちの手でつくる、その実感が主体性を育てる ほか)
著者プロフィール
木村 泰子(キムラ ヤスコ)
大阪府生まれ。武庫川学院女子短期大学(現武庫川女子大学短期大学部)卒業。大阪市立大空小学校初代校長として、「すべての子どもの学習権を保障する学校をつくる」ことに情熱を注ぐ。2015年に45年の教職歴をもって退職。現在は全国から講演会等に呼ばれ、精力的に各地を飛び回り、学び続けている
木村 泰子(キムラ ヤスコ)
大阪府生まれ。武庫川学院女子短期大学(現武庫川女子大学短期大学部)卒業。大阪市立大空小学校初代校長として、「すべての子どもの学習権を保障する学校をつくる」ことに情熱を注ぐ。2015年に45年の教職歴をもって退職。現在は全国から講演会等に呼ばれ、精力的に各地を飛び回り、学び続けている

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