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出版社名:竹書房
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-8019-9445-4
285P 15cm
お墓の怖い話/竹書房怪談文庫 HO-795 怪談百番
蛙坂須美/ほか著
 
組合員価格 税込 881円
(通常価格 税込 979円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:肝試しの定番・墓地にまつわる恐ろしい話を怪談作家陣が書き下ろし、過去の名作を加えたお墓の金字塔傑作選となる1冊だ!
死者を悼み供養する「墓」には怪談奇談が溢れている!大好きだった隣家の老婆が亡くなった後、娘がおもちゃで作ったものは…「ブロック墓」(つくね乱蔵)、墓所で見た幽霊らしきもの…それはいったい?「墓の幽霊」(黒木あるじ)、斎場の受付から見える日本家屋、二階の窓にいる女が…「発露」(川奈まり子)、沖縄の小学校での悲しい土地の記憶「墓地跡の学校」(真白圭)、知り合った人の家に行った夜の怪異「ただの卒塔婆」(蛙坂須美)、一族の合葬墓が完成した!ふと聞いた先祖の女性にまつわる奇妙な話…(続く)
内容紹介:肝試しの定番・墓地にまつわる恐ろしい話を怪談作家陣が書き下ろし、過去の名作を加えたお墓の金字塔傑作選となる1冊だ!
死者を悼み供養する「墓」には怪談奇談が溢れている!大好きだった隣家の老婆が亡くなった後、娘がおもちゃで作ったものは…「ブロック墓」(つくね乱蔵)、墓所で見た幽霊らしきもの…それはいったい?「墓の幽霊」(黒木あるじ)、斎場の受付から見える日本家屋、二階の窓にいる女が…「発露」(川奈まり子)、沖縄の小学校での悲しい土地の記憶「墓地跡の学校」(真白圭)、知り合った人の家に行った夜の怪異「ただの卒塔婆」(蛙坂須美)、一族の合葬墓が完成した!ふと聞いた先祖の女性にまつわる奇妙な話「墓を呑む」(雨宮淳司)ほか、小原猛、黒史郎、吉田悠軌による書き下ろし含む選りすぐりの「墓」に纏わる怖い話40話収録。
著者プロフィール
蛙坂 須美(アサカ スミ)
Webを中心に実話怪談を発表し続け、共著作『瞬殺怪談 鬼幽』でデビュー
蛙坂 須美(アサカ スミ)
Webを中心に実話怪談を発表し続け、共著作『瞬殺怪談 鬼幽』でデビュー

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