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出版社名:山川出版社
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-634-59157-8
239P 21cm
古地図と地形図で発見!明治・大正東京の〈成り立ちと変化〉を歩く
荻窪圭/著
 
組合員価格 税込 1,980円
(通常価格 税込 2,200円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:江戸から東京へ、関東大震災からの復興、そして昭和へ-世界を代表する大都市・東京、その変貌の痕跡を体感する!首都圏を形成する深い関係の〈多摩地区編〉〈川崎・横浜編〉も掲載
江戸から東京へ、急激な近代都市化、関東大震災からの復興、そして昭和へ―幾層にも重なった東京の混沌を解き明かす!首都圏の形成に深い関係の〈横浜・川崎編〉も掲載。
もくじ情報:第1章 明治時代の東京(廃藩置県から東京15区へ;兜町が金融街になったのは渋沢栄一のおかげ? ほか);第2章 大正時代の東京(日本橋が現役で使われている理由;東京駅が完成するまでの長い道のり ほか);第3章 明治・大正時代の多摩地域(多摩郡が神奈川…(続く)
内容紹介:江戸から東京へ、関東大震災からの復興、そして昭和へ-世界を代表する大都市・東京、その変貌の痕跡を体感する!首都圏を形成する深い関係の〈多摩地区編〉〈川崎・横浜編〉も掲載
江戸から東京へ、急激な近代都市化、関東大震災からの復興、そして昭和へ―幾層にも重なった東京の混沌を解き明かす!首都圏の形成に深い関係の〈横浜・川崎編〉も掲載。
もくじ情報:第1章 明治時代の東京(廃藩置県から東京15区へ;兜町が金融街になったのは渋沢栄一のおかげ? ほか);第2章 大正時代の東京(日本橋が現役で使われている理由;東京駅が完成するまでの長い道のり ほか);第3章 明治・大正時代の多摩地域(多摩郡が神奈川県だった明治中期;三多摩が東京府へ移された理由 ほか);第4章 明治・大正時代の横浜・川崎(なぜ横浜に港が作られどう発展したか;横浜駅が2回場所を移した理由とは? ほか)
著者プロフィール
荻窪 圭(オギクボ ケイ)
1963年生まれ。東京農工大学工学部卒業。IT系フリーライターとしてデジタルカメラやスマートフォンの記事を書く傍ら、古地図収集と古道探索を行っている。目黒学園カルチャースクールの「東京古道散歩」や「まいまい東京」などで、東京の古道や歴史を案内する野外講座のガイドも務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
荻窪 圭(オギクボ ケイ)
1963年生まれ。東京農工大学工学部卒業。IT系フリーライターとしてデジタルカメラやスマートフォンの記事を書く傍ら、古地図収集と古道探索を行っている。目黒学園カルチャースクールの「東京古道散歩」や「まいまい東京」などで、東京の古道や歴史を案内する野外講座のガイドも務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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