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認知心理
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認知心理一般
出版社名:有斐閣
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-641-17517-4
195P 22cm
過去と未来をつなぐ記憶の認知心理学 理論と研究の現在地
北神慎司/編 川口潤/編
組合員価格 税込
2,871
円
(通常価格 税込 3,190円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:記憶とは何か なぜ忘れるのか 人はどのように未来を思い描くのか。時間を旅する心の機能「記憶」の面白さについて 最前線で活躍する研究者がわかりやすく解説。学部3~4年生 ゼミ・卒論や院試の参考書にも最適。研究のフロンティアをこの一冊に。
記憶を知ることは、自分自身を知ること。記憶研究の「いま」を伝える。「記憶とは何か」「なぜ忘れるのか」「人はどのように未来を思い描くのか」。時間を旅する心の機能。「過去を保存するしくみ」としてだけでなく、「現在を支え、未来へ向かうためのしくみ」としてとらえる。最前線で活躍する研究者が、記憶研究の面白さをわかりやすく解説。学部3~4年生、ゼミ・卒論や院試の…(
続く
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内容紹介:記憶とは何か なぜ忘れるのか 人はどのように未来を思い描くのか。時間を旅する心の機能「記憶」の面白さについて 最前線で活躍する研究者がわかりやすく解説。学部3~4年生 ゼミ・卒論や院試の参考書にも最適。研究のフロンティアをこの一冊に。
記憶を知ることは、自分自身を知ること。記憶研究の「いま」を伝える。「記憶とは何か」「なぜ忘れるのか」「人はどのように未来を思い描くのか」。時間を旅する心の機能。「過去を保存するしくみ」としてだけでなく、「現在を支え、未来へ向かうためのしくみ」としてとらえる。最前線で活躍する研究者が、記憶研究の面白さをわかりやすく解説。学部3~4年生、ゼミ・卒論や院試の参考書にも最適。認知心理学のフロンティアを見渡す一冊。
もくじ情報:第1章 心の働きを支える基盤 記憶の認知心理学;第2章 過去と現在をつなぐ自己の物語 自伝的記憶;第3章 未来を思い描く心のしくみ 未来思考と記憶;第4章 思い出せないことといかに付き合うか 記憶の本質としての忘却;第5章 テクノロジーが変える思い出 記憶とデジタル社会;第6章 経験はどのように感じられるか 記憶と主観的意識;第7章 社会の中で人を理解するしくみ 社会的ワーキングメモリと記憶;第8章 言葉にすることの落とし穴 記憶と言語;第9章 心を立て直す力 記憶と回復・レジリエンス;第10章 なぜ覚え、忘れるのかを左右するもの 記憶と動機づけ
著者プロフィール
北神 慎司(キタガミ シンジ)
名古屋大学大学院情報学研究科准教授
北神 慎司(キタガミ シンジ)
名古屋大学大学院情報学研究科准教授
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北神慎司/編 林創/編
記憶を知ることは、自分自身を知ること。記憶研究の「いま」を伝える。「記憶とは何か」「なぜ忘れるのか」「人はどのように未来を思い描くのか」。時間を旅する心の機能。「過去を保存するしくみ」としてだけでなく、「現在を支え、未来へ向かうためのしくみ」としてとらえる。最前線で活躍する研究者が、記憶研究の面白さをわかりやすく解説。学部3~4年生、ゼミ・卒論や院試の…(続く)
記憶を知ることは、自分自身を知ること。記憶研究の「いま」を伝える。「記憶とは何か」「なぜ忘れるのか」「人はどのように未来を思い描くのか」。時間を旅する心の機能。「過去を保存するしくみ」としてだけでなく、「現在を支え、未来へ向かうためのしくみ」としてとらえる。最前線で活躍する研究者が、記憶研究の面白さをわかりやすく解説。学部3~4年生、ゼミ・卒論や院試の参考書にも最適。認知心理学のフロンティアを見渡す一冊。
もくじ情報:第1章 心の働きを支える基盤 記憶の認知心理学;第2章 過去と現在をつなぐ自己の物語 自伝的記憶;第3章 未来を思い描く心のしくみ 未来思考と記憶;第4章 思い出せないことといかに付き合うか 記憶の本質としての忘却;第5章 テクノロジーが変える思い出 記憶とデジタル社会;第6章 経験はどのように感じられるか 記憶と主観的意識;第7章 社会の中で人を理解するしくみ 社会的ワーキングメモリと記憶;第8章 言葉にすることの落とし穴 記憶と言語;第9章 心を立て直す力 記憶と回復・レジリエンス;第10章 なぜ覚え、忘れるのかを左右するもの 記憶と動機づけ