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出版社名:小学館
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-09-227468-6
287P 21cm
だれにも聞けない!ヒミツのしつもん180 小中学生の本音 先生が本気で答えました
小学館「みんなの教育技術」編集部/編
 
組合員価格 税込 1,782円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:令和の小中学生の質問に、先生が本気回答!  「学校では、なぜ同じことをしなければならないの?」「家のことを、誰にも知られずに先生にだけ相談できる?」「好きな人を誰かに言いたい。でも広められたくない」「心の性別は男子でも女子でもなくてモヤモヤします」「人に飽きられるまでの時間を遅くするには?」毎日、たくさんの問いを抱えている子どもたち。そんな問いに、本気で向き合う教育者たちがいます。本書は、教員向けWebメディア「みんなの教育技術」と「Yahoo!きっず」の共同企画『先生、しつもんです!』を通して全国の小中学生から寄せられた2805件の質問をもとに、編集部で選定・再編成した180の質問…(続く)
内容紹介:令和の小中学生の質問に、先生が本気回答!  「学校では、なぜ同じことをしなければならないの?」「家のことを、誰にも知られずに先生にだけ相談できる?」「好きな人を誰かに言いたい。でも広められたくない」「心の性別は男子でも女子でもなくてモヤモヤします」「人に飽きられるまでの時間を遅くするには?」毎日、たくさんの問いを抱えている子どもたち。そんな問いに、本気で向き合う教育者たちがいます。本書は、教員向けWebメディア「みんなの教育技術」と「Yahoo!きっず」の共同企画『先生、しつもんです!』を通して全国の小中学生から寄せられた2805件の質問をもとに、編集部で選定・再編成した180の質問と回答を収録したものです。学校や家庭、人間関係、自分自身のこと--。さまざまな経験をもつ80人の教育者たちが、子どもたちの質問に、それぞれの立場から本気で答えました。子どもが一人で読む本として。親子で語り合うきっかけとして。先生が子どもの気持ちを知るための一冊として。「ねえ、これどう思う?」この本が、そんな一言から始まる対話のきっかけになれば幸いです。
子どもたちの“言えなかった声”に、教員向けメディア『みんなの教育技術』の先生たちが本気で答えました。『先生、しつもんです!』待望の書籍化。
もくじ情報:第1章 家族の悩み;第2章 先生・学校へのギモン;第3章 勉強・授業のモヤモヤ;第4章 自分への不安;第5章 友だちのこと、いじめのこと;第6章 イライラ・悲しい…どうしようもないネガティブ感情;第7章 体・性・恋愛のこと;第8章 ほんとうに素朴な疑問