ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
学術・教養
>
ちくま学芸文庫
出版社名:筑摩書房
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-480-51401-1
473P 15cm
復讐奇談安積沼/桜姫全伝曙草紙 現代語訳/ちくま学芸文庫 ス14-3
山東京伝/作 須永朝彦/訳
組合員価格 税込
1,683
円
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:江戸時代の長編読本から芝居等でお馴染みの怪奇な二作品を格調高い現代語訳で。有名絵師による挿絵も全点収録。詳細註・訳者解題付。解説 谷川 渥
菱川師宣に描かれた美男子・喜次郎の復讐譚に、妻・お塚とその密通相手・左九郎に殺される幽霊顔の役者・小幡小平次が真の幽霊となってふたりを呪い殺す怪談がもつれあう「復讐奇談安積沼」(絵:北尾重政)。清水寺の僧・清玄が参詣に来た桜姫の美貌に迷い、死後もその執念により付きまとうという芝居でもおなじみの「清玄桜姫物」に、丹波国鷲尾家のお家騒動を絡めた因果応報の物語「桜姫全伝曙草紙」(絵:歌川豊国)。江戸の読本文化の最高峰・山東京伝による怪奇色の強い二作品を…(
続く
)
内容紹介:江戸時代の長編読本から芝居等でお馴染みの怪奇な二作品を格調高い現代語訳で。有名絵師による挿絵も全点収録。詳細註・訳者解題付。解説 谷川 渥
菱川師宣に描かれた美男子・喜次郎の復讐譚に、妻・お塚とその密通相手・左九郎に殺される幽霊顔の役者・小幡小平次が真の幽霊となってふたりを呪い殺す怪談がもつれあう「復讐奇談安積沼」(絵:北尾重政)。清水寺の僧・清玄が参詣に来た桜姫の美貌に迷い、死後もその執念により付きまとうという芝居でもおなじみの「清玄桜姫物」に、丹波国鷲尾家のお家騒動を絡めた因果応報の物語「桜姫全伝曙草紙」(絵:歌川豊国)。江戸の読本文化の最高峰・山東京伝による怪奇色の強い二作品を、原作掲載の有名絵師による挿絵とともに現代語訳で。訳者による詳細注と解題を付す。
著者プロフィール
山東 京伝(サントウ キョウデン)
1761‐1816年。江戸・深川生まれ。本名は岩瀬醒、字は酉星、通称・京屋伝蔵。江戸時代後期の戯作者・浮世絵師・狂歌師。15歳から北尾重政の許で浮世絵を学び、北尾政演としてデビュー。1778年に自画による黄表紙『お花半七開帳利益札遊合』が刊行。江戸文壇の寵児となるが、寛政の改革時の出版弾圧で手鎖五十日の刑を受けた
山東 京伝(サントウ キョウデン)
1761‐1816年。江戸・深川生まれ。本名は岩瀬醒、字は酉星、通称・京屋伝蔵。江戸時代後期の戯作者・浮世絵師・狂歌師。15歳から北尾重政の許で浮世絵を学び、北尾政演としてデビュー。1778年に自画による黄表紙『お花半七開帳利益札遊合』が刊行。江戸文壇の寵児となるが、寛政の改革時の出版弾圧で手鎖五十日の刑を受けた
同じ著者名で検索した本
通言総籬・仕懸文庫/河出文庫 い18-5 古典新訳コレクション 30
山東京伝/作 いとうせいこう/訳
菱川師宣に描かれた美男子・喜次郎の復讐譚に、妻・お塚とその密通相手・左九郎に殺される幽霊顔の役者・小幡小平次が真の幽霊となってふたりを呪い殺す怪談がもつれあう「復讐奇談安積沼」(絵:北尾重政)。清水寺の僧・清玄が参詣に来た桜姫の美貌に迷い、死後もその執念により付きまとうという芝居でもおなじみの「清玄桜姫物」に、丹波国鷲尾家のお家騒動を絡めた因果応報の物語「桜姫全伝曙草紙」(絵:歌川豊国)。江戸の読本文化の最高峰・山東京伝による怪奇色の強い二作品を…(続く)
菱川師宣に描かれた美男子・喜次郎の復讐譚に、妻・お塚とその密通相手・左九郎に殺される幽霊顔の役者・小幡小平次が真の幽霊となってふたりを呪い殺す怪談がもつれあう「復讐奇談安積沼」(絵:北尾重政)。清水寺の僧・清玄が参詣に来た桜姫の美貌に迷い、死後もその執念により付きまとうという芝居でもおなじみの「清玄桜姫物」に、丹波国鷲尾家のお家騒動を絡めた因果応報の物語「桜姫全伝曙草紙」(絵:歌川豊国)。江戸の読本文化の最高峰・山東京伝による怪奇色の強い二作品を、原作掲載の有名絵師による挿絵とともに現代語訳で。訳者による詳細注と解題を付す。