ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
ノンフィクションその他
出版社名:以友社
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-7531-0602-8
255P 21cm
三月十一日に波に乗ろう 2022-2032
三原聡一郎/編 松谷容作/編 高橋優子/編
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
あなたにとっての三月十一日、わたしにとっての三月十一日。繰り返し押し寄せる波、堆積する砂と人々の〈記憶〉。福島県浜通りの「縁側の家」が繋ぐ、人と自然の「集い」の記録。
もくじ情報:一章 前史 縁側の家(高橋優子);二章 参加者たちの言葉(二〇二二年;二〇二三年;二〇二四年;二〇二五年);三章 言葉のあわい 共に思考すること(松谷容作);四章 リフレクション(記憶の波に乗って―福島の「三月十一日に波に乗ろう」をめぐる考察(ムハンマド・“ジェイク”・フルカン);アニマと記憶(港千尋);忘れられた家のこと(星佳奈));五章 これまでとこれから 座談会(三原聡一郎・松谷容作・高橋優子);六章 招待状 …(
続く
)
あなたにとっての三月十一日、わたしにとっての三月十一日。繰り返し押し寄せる波、堆積する砂と人々の〈記憶〉。福島県浜通りの「縁側の家」が繋ぐ、人と自然の「集い」の記録。
もくじ情報:一章 前史 縁側の家(高橋優子);二章 参加者たちの言葉(二〇二二年;二〇二三年;二〇二四年;二〇二五年);三章 言葉のあわい 共に思考すること(松谷容作);四章 リフレクション(記憶の波に乗って―福島の「三月十一日に波に乗ろう」をめぐる考察(ムハンマド・“ジェイク”・フルカン);アニマと記憶(港千尋);忘れられた家のこと(星佳奈));五章 これまでとこれから 座談会(三原聡一郎・松谷容作・高橋優子);六章 招待状 縦糸と横糸(三原聡一郎)
著者プロフィール
三原 聡一郎(ミハラ ソウイチロウ)
アーティスト。世界に対して開かれたシステムを提示し、物質や現象の「芸術」への読みかえを試みている。北極圏から熱帯雨林、軍事境界からバイオアートラボまで、芸術の中心から極限環境に至るまで足を運び、近年、これまでの活動を「空気の芸術」と定義したアーカイブ実験をレシピの形式に基づいて進めている
三原 聡一郎(ミハラ ソウイチロウ)
アーティスト。世界に対して開かれたシステムを提示し、物質や現象の「芸術」への読みかえを試みている。北極圏から熱帯雨林、軍事境界からバイオアートラボまで、芸術の中心から極限環境に至るまで足を運び、近年、これまでの活動を「空気の芸術」と定義したアーカイブ実験をレシピの形式に基づいて進めている
もくじ情報:一章 前史 縁側の家(高橋優子);二章 参加者たちの言葉(二〇二二年;二〇二三年;二〇二四年;二〇二五年);三章 言葉のあわい 共に思考すること(松谷容作);四章 リフレクション(記憶の波に乗って―福島の「三月十一日に波に乗ろう」をめぐる考察(ムハンマド・“ジェイク”・フルカン);アニマと記憶(港千尋);忘れられた家のこと(星佳奈));五章 これまでとこれから 座談会(三原聡一郎・松谷容作・高橋優子);六章 招待状 …(続く)
もくじ情報:一章 前史 縁側の家(高橋優子);二章 参加者たちの言葉(二〇二二年;二〇二三年;二〇二四年;二〇二五年);三章 言葉のあわい 共に思考すること(松谷容作);四章 リフレクション(記憶の波に乗って―福島の「三月十一日に波に乗ろう」をめぐる考察(ムハンマド・“ジェイク”・フルカン);アニマと記憶(港千尋);忘れられた家のこと(星佳奈));五章 これまでとこれから 座談会(三原聡一郎・松谷容作・高橋優子);六章 招待状 縦糸と横糸(三原聡一郎)