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現代社会
出版社名:有志舎
出版年月:2012年11月
ISBN:978-4-903426-65-5
300,6P 20cm
現代「生活者」論 つながる力を育てる社会へ
天野正子/著
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円
(通常価格 税込 2,860円)
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内容紹介・もくじなど
他人まかせにしない、できることは自分で、一人でできないことは他者と支えあって。現代日本の歴史経験のなかで登場してきた「生活者」の実践をとらえ直し、新しい共同性・公共性の回路を見通す試み。
もくじ情報:第1部 生活者、再発見(歴史に「生活者」像を追う―戦時体制下から二一世紀へ;生活革命の幕開け―欲望モノ語りの終焉;グローバル/ローカルを結ぶ生活者の実践―生活クラブ・ジェンダー・オルタナティブ);第2部 問い直される戦後経験―生きる現場からの検証(「男であること」の再編・変容・ゆくえ―労働者エートス・企業社会・家族;子どもを映す「文化と社会」―「道端」文化の創生;トライアングル(家族‐学校‐企業)…(
続く
)
他人まかせにしない、できることは自分で、一人でできないことは他者と支えあって。現代日本の歴史経験のなかで登場してきた「生活者」の実践をとらえ直し、新しい共同性・公共性の回路を見通す試み。
もくじ情報:第1部 生活者、再発見(歴史に「生活者」像を追う―戦時体制下から二一世紀へ;生活革命の幕開け―欲望モノ語りの終焉;グローバル/ローカルを結ぶ生活者の実践―生活クラブ・ジェンダー・オルタナティブ);第2部 問い直される戦後経験―生きる現場からの検証(「男であること」の再編・変容・ゆくえ―労働者エートス・企業社会・家族;子どもを映す「文化と社会」―「道端」文化の創生;トライアングル(家族‐学校‐企業)の成立とゆらぎ);第3部 生活者のネットワーク力(ネットワーク型コミュニティを生きる―もう一つの公共圏へ;「婦人」から「女性」へ、そして「おんな=女」のネットワークへ―何を主題化してきたか;女性と高齢者が担う「新しい働き方」の協同組合―その可能性と困難)
著者プロフィール
天野 正子(アマノ マサコ)
1938年広島市生まれ。お茶の水女子大学卒業、東京教育大学大学院博士課程中途退学。専攻は社会学、とくにネットワーク論、ジェンダー研究、生活文化論。千葉大学・お茶の水女子大学教授を経て、東京家政学院大学学長、お茶の水女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
天野 正子(アマノ マサコ)
1938年広島市生まれ。お茶の水女子大学卒業、東京教育大学大学院博士課程中途退学。専攻は社会学、とくにネットワーク論、ジェンダー研究、生活文化論。千葉大学・お茶の水女子大学教授を経て、東京家政学院大学学長、お茶の水女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1部 生活者、再発見(歴史に「生活者」像を追う―戦時体制下から二一世紀へ;生活革命の幕開け―欲望モノ語りの終焉;グローバル/ローカルを結ぶ生活者の実践―生活クラブ・ジェンダー・オルタナティブ);第2部 問い直される戦後経験―生きる現場からの検証(「男であること」の再編・変容・ゆくえ―労働者エートス・企業社会・家族;子どもを映す「文化と社会」―「道端」文化の創生;トライアングル(家族‐学校‐企業)の成立とゆらぎ);第3部 生活者のネットワーク力(ネットワーク型コミュニティを生きる―もう一つの公共圏へ;「婦人」から「女性」へ、そして「おんな=女」のネットワークへ―何を主題化してきたか;女性と高齢者が担う「新しい働き方」の協同組合―その可能性と困難)