ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
科学
出版社名:岩波書店
出版年月:2018年11月
ISBN:978-4-00-029679-3
91,19P 19cm
科学者の社会的責任/岩波科学ライブラリー 279
藤垣裕子/著
組合員価格 税込
1,463
円
(通常価格 税込 1,540円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
科学と科学者の役割の大きな変化を踏まえ、これからの社会的責任をEUの新たな取り組みを参考に考える。
科学と科学者の役割の大きな変化を踏まえ、これからの社会的責任をEUの新たな取り組みを参考に考える。
内容紹介・もくじなど
驚異的な発展をとげ深く社会に浸透する科学。その営みは絶えず未解明の部分を含んでおり、科学が社会に及ぼす影響は誰も正確にはわからない。この状況で科学者は、誰に対していかなる責任を負い、それをどのような形で果たせばよいか。日本における過去の責任論や事例を検討し、EUの新たな取組み(RRI)を参考に、「責任ある研究」のあり方と、それを可能にする社会のデザインを考える。
もくじ情報:1 社会的存在としての科学者;2 責任の三つの相;3 科学の原罪論と役割責任―日本における科学者の社会的責任論;4 不確実性下の責任;5 科学の倫理的・法的・社会的側面;6 責任ある研究とイノベーション;7 これからの時代…(
続く
)
驚異的な発展をとげ深く社会に浸透する科学。その営みは絶えず未解明の部分を含んでおり、科学が社会に及ぼす影響は誰も正確にはわからない。この状況で科学者は、誰に対していかなる責任を負い、それをどのような形で果たせばよいか。日本における過去の責任論や事例を検討し、EUの新たな取組み(RRI)を参考に、「責任ある研究」のあり方と、それを可能にする社会のデザインを考える。
もくじ情報:1 社会的存在としての科学者;2 責任の三つの相;3 科学の原罪論と役割責任―日本における科学者の社会的責任論;4 不確実性下の責任;5 科学の倫理的・法的・社会的側面;6 責任ある研究とイノベーション;7 これからの時代の責任
著者プロフィール
藤垣 裕子(フジガキ ユウコ)
1985年東京大学教養学部基礎科学科第二卒業。1990年東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻博士課程修了。学術博士。東京大学助手、科学技術庁科学技術政策研究所、東京大学大学院総合文化研究科准教授をへて、現在同教授。科学技術社会論・科学計量学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤垣 裕子(フジガキ ユウコ)
1985年東京大学教養学部基礎科学科第二卒業。1990年東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻博士課程修了。学術博士。東京大学助手、科学技術庁科学技術政策研究所、東京大学大学院総合文化研究科准教授をへて、現在同教授。科学技術社会論・科学計量学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
数値と客観性 科学と社会における信頼の獲得
セオドア・M.ポーター/著 藤垣裕子/訳
「専門家」とは誰か
村上陽一郎/編 藤垣裕子/著 隠岐さや香/著 佐藤卓己/著 瀬川至朗/著 神里達博/著 佐伯順子/著 小林傳司/著 鈴木哲也/著
東大教授が考えるあたらしい教養/幻冬舎新書 ふ-18-1
藤垣裕子/著 柳川範之/著
大人になるためのリベラルアーツ 思考演習12題 続
石井洋二郎/著 藤垣裕子/著
大人になるためのリベラルアーツ 思考演習12題
石井洋二郎/著 藤垣裕子/著
専門知と公共性 科学技術社会論の構築へ向けて
藤垣裕子/著
もくじ情報:1 社会的存在としての科学者;2 責任の三つの相;3 科学の原罪論と役割責任―日本における科学者の社会的責任論;4 不確実性下の責任;5 科学の倫理的・法的・社会的側面;6 責任ある研究とイノベーション;7 これからの時代…(続く)
もくじ情報:1 社会的存在としての科学者;2 責任の三つの相;3 科学の原罪論と役割責任―日本における科学者の社会的責任論;4 不確実性下の責任;5 科学の倫理的・法的・社会的側面;6 責任ある研究とイノベーション;7 これからの時代の責任
1985年東京大学教養学部基礎科学科第二卒業。1990年東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻博士課程修了。学術博士。東京大学助手、科学技術庁科学技術政策研究所、東京大学大学院総合文化研究科准教授をへて、現在同教授。科学技術社会論・科学計量学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1985年東京大学教養学部基礎科学科第二卒業。1990年東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻博士課程修了。学術博士。東京大学助手、科学技術庁科学技術政策研究所、東京大学大学院総合文化研究科准教授をへて、現在同教授。科学技術社会論・科学計量学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)