ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
選書・双書
>
筑摩選書
出版社名:筑摩書房
出版年月:2021年11月
ISBN:978-4-480-01741-3
254P 19cm
デジタル化時代の「人間の条件」 ディストピアをいかに回避するか?/筑摩選書 0222
加藤晋/著 伊藤亜聖/著 石田賢示/著 飯田高/著
組合員価格 税込
1,672
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:巨大プラットフォーム企業からSNSまでデジタル化が社会を大きく変えようとしている。デジタル化時代の「人間の条件」を多角的・原理的に探究した画期的な書!
スマートフォンの爆発的な普及、GoogleやFacebookといった巨大プラットフォーム企業の台頭など、デジタル化の流れは止まらない。このデジタル化は、経済や情報、法や平等、働き方や余暇にいかなる影響を与えるのか?どのような恩恵が期待でき、いかにすれば、よりよき社会が可能なのか?社会科学の論理と倫理の視点を組み合わせ、ハンナ・アレントの思想を参照しながら、この問いを深めてゆく。デジタル化時代の「人間の条件」とは何かを、四人の社会科学者…(
続く
)
内容紹介:巨大プラットフォーム企業からSNSまでデジタル化が社会を大きく変えようとしている。デジタル化時代の「人間の条件」を多角的・原理的に探究した画期的な書!
スマートフォンの爆発的な普及、GoogleやFacebookといった巨大プラットフォーム企業の台頭など、デジタル化の流れは止まらない。このデジタル化は、経済や情報、法や平等、働き方や余暇にいかなる影響を与えるのか?どのような恩恵が期待でき、いかにすれば、よりよき社会が可能なのか?社会科学の論理と倫理の視点を組み合わせ、ハンナ・アレントの思想を参照しながら、この問いを深めてゆく。デジタル化時代の「人間の条件」とは何かを、四人の社会科学者が討議を重ね、人間のあり方の本質から探究した渾身の書!
もくじ情報:はじめに―デジタル化していく社会のなかで;第1章 デジタル化する世界を生きる;第2章 デジタル化と経済;第3章 デジタル化と法制度;第4章 デジタル化と不平等;第5章 デジタル化と余暇;第6章 デジタル化時代の倫理;巻末補足「日々の暮らしの価値観・行動に関するオンライン調査」の概要
著者プロフィール
加藤 晋(カトウ ススム)
1981年生まれ。東京大学社会科学研究所准教授。厚生経済学、公共経済学、平等論を専攻
加藤 晋(カトウ ススム)
1981年生まれ。東京大学社会科学研究所准教授。厚生経済学、公共経済学、平等論を専攻
同じ著者名で検索した本
政治哲学者は何を考えているのか? メソドロジーをめぐる対話
宇野重規/編著 加藤晋/編著 井上彰/〔ほか〕著
ミクロ経済学演習
奥野正寛/編 猪野弘明/著 井上朋紀/著 加藤晋/著 川森智彦/著 矢野智彦/著 山口和男/著
苦悩することの希望 専門家のサファリングの人類学
浮ケ谷幸代/編著 阿部年晴/著 沖田一彦/著 加藤直克/著 田中大介/著 福冨律/著 星野晋/著 松繁卓哉/著 山上実紀/著
劉暁波と中国民主化のゆくえ
矢吹晋/著訳 加藤哲郎/著訳 及川淳子/著訳
国労闘争団が闘い取ったもの 国家的不当労働行為との24年間のたたかい 1987-2010 鉄建公団訴訟の意義と裁判闘争の総括
加藤晋介/著
税理士のための企業法務入門
加藤晋介/著
材料強度学/マテリアル工学シリーズ 3
加藤雅治/著 熊井真次/著 尾中晋/著
スマートフォンの爆発的な普及、GoogleやFacebookといった巨大プラットフォーム企業の台頭など、デジタル化の流れは止まらない。このデジタル化は、経済や情報、法や平等、働き方や余暇にいかなる影響を与えるのか?どのような恩恵が期待でき、いかにすれば、よりよき社会が可能なのか?社会科学の論理と倫理の視点を組み合わせ、ハンナ・アレントの思想を参照しながら、この問いを深めてゆく。デジタル化時代の「人間の条件」とは何かを、四人の社会科学者…(続く)
スマートフォンの爆発的な普及、GoogleやFacebookといった巨大プラットフォーム企業の台頭など、デジタル化の流れは止まらない。このデジタル化は、経済や情報、法や平等、働き方や余暇にいかなる影響を与えるのか?どのような恩恵が期待でき、いかにすれば、よりよき社会が可能なのか?社会科学の論理と倫理の視点を組み合わせ、ハンナ・アレントの思想を参照しながら、この問いを深めてゆく。デジタル化時代の「人間の条件」とは何かを、四人の社会科学者が討議を重ね、人間のあり方の本質から探究した渾身の書!
もくじ情報:はじめに―デジタル化していく社会のなかで;第1章 デジタル化する世界を生きる;第2章 デジタル化と経済;第3章 デジタル化と法制度;第4章 デジタル化と不平等;第5章 デジタル化と余暇;第6章 デジタル化時代の倫理;巻末補足「日々の暮らしの価値観・行動に関するオンライン調査」の概要