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角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2023年10月
ISBN:978-4-04-113768-0
427P 15cm
風燃ゆる/角川文庫 時-し79-1
芝村凉也/著
組合員価格 税込
857
円
(通常価格 税込 902円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:領主の側室奪還に、8人の曲者たちが挑む。著者渾身の書き下ろし時代長篇戦国時代、小館の領主・佐双家に、客将として使える福坂は、砦が攻められているとの報を受け、馬を走らせた。だが、領主の側室は山賊に掠われてしまったという。領主は、若き息子に奪還を命じるが……。
争乱の続く時代、小館の領主・佐双顕猛の砦が風嶽党に襲われ、側室のお蓮の方が攫われた。顕猛は、この不始末に対し、正室の子である壬四郎に、側室奪還を命じる。無理難題を押しつけられ、孤立無援の壬四郎に助け船を出したのは、客将の福坂幹是軒だった。だが、供をするのは、襲撃時役立たずだった足軽頭のみ。領主の真意が見えぬなか、幹是軒は、奪還へ向…(
続く
)
内容紹介:領主の側室奪還に、8人の曲者たちが挑む。著者渾身の書き下ろし時代長篇戦国時代、小館の領主・佐双家に、客将として使える福坂は、砦が攻められているとの報を受け、馬を走らせた。だが、領主の側室は山賊に掠われてしまったという。領主は、若き息子に奪還を命じるが……。
争乱の続く時代、小館の領主・佐双顕猛の砦が風嶽党に襲われ、側室のお蓮の方が攫われた。顕猛は、この不始末に対し、正室の子である壬四郎に、側室奪還を命じる。無理難題を押しつけられ、孤立無援の壬四郎に助け船を出したのは、客将の福坂幹是軒だった。だが、供をするのは、襲撃時役立たずだった足軽頭のみ。領主の真意が見えぬなか、幹是軒は、奪還へ向けて仲間を集めはじめるが―。痛快無比の書き下ろし長篇時代小説。
著者プロフィール
芝村 凉也(シバムラ リョウヤ)
1961年宮城県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。二十数年のサラリーマン生活を経て、著述活動に入る。2011年「返り忠兵衛 江戸見聞」シリーズ(双葉文庫)にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
芝村 凉也(シバムラ リョウヤ)
1961年宮城県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。二十数年のサラリーマン生活を経て、著述活動に入る。2011年「返り忠兵衛 江戸見聞」シリーズ(双葉文庫)にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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争乱の続く時代、小館の領主・佐双顕猛の砦が風嶽党に襲われ、側室のお蓮の方が攫われた。顕猛は、この不始末に対し、正室の子である壬四郎に、側室奪還を命じる。無理難題を押しつけられ、孤立無援の壬四郎に助け船を出したのは、客将の福坂幹是軒だった。だが、供をするのは、襲撃時役立たずだった足軽頭のみ。領主の真意が見えぬなか、幹是軒は、奪還へ向けて仲間を集めはじめるが―。痛快無比の書き下ろし長篇時代小説。