ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
学校教育
>
高等学校教科教育
出版社名:東洋館出版社
出版年月:2023年12月
ISBN:978-4-491-05385-1
157P 21cm
これからの算数科教育はどうあるべきか
清水美憲/編著 池田敏和/編著 齊藤一弥/編著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
教科教育の現在地が分かる!授業を変える14本の論説と事例。算数教育牽引者による特別鼎談掲載!
もくじ情報:第1章 なぜ、算数・数学を学ぶのか(算数・数学を学ぶ価値とは;なぜ学ぶのか、何を学ぶのか、いかに学ぶのか);第2章 目指すべき三つの柱の資質・能力の捉え方(「数学的な見方・考え方」が働くとは―その成長へ向けた指導の在り方;「数学的活動」は日々の授業で実現してきているのか;「思考力・判断力・表現力等」を明確に捉えることはできているのか―グレーディングされた能力育成へ授業はいかに変わるのか;「学びに向かう力、人間性等」を涵養することはできているのか);第3章 新しく変わった領域をどう捉えるか(…(
続く
)
教科教育の現在地が分かる!授業を変える14本の論説と事例。算数教育牽引者による特別鼎談掲載!
もくじ情報:第1章 なぜ、算数・数学を学ぶのか(算数・数学を学ぶ価値とは;なぜ学ぶのか、何を学ぶのか、いかに学ぶのか);第2章 目指すべき三つの柱の資質・能力の捉え方(「数学的な見方・考え方」が働くとは―その成長へ向けた指導の在り方;「数学的活動」は日々の授業で実現してきているのか;「思考力・判断力・表現力等」を明確に捉えることはできているのか―グレーディングされた能力育成へ授業はいかに変わるのか;「学びに向かう力、人間性等」を涵養することはできているのか);第3章 新しく変わった領域をどう捉えるか(新設された領域をいかに捉えるか―変化と関係:関数の見方の重視と中学との連携から;新設された領域をいかに捉えるか―データの活用は授業をいかに変えるのか;領域変更をいかに捉えるか―計量が図形に入ったことの意味を問う;領域変更をいかに捉えるか―「式と計算」が「数と計算」領域に位置づくことによって授業はいかに変わるのか);第4章 算数教育の今日的課題と未来はどうするのか(「個別最適な学び」と「協働的な学び」は「深い学び」に貢献しているのか;DXは算数教育の深い学びにいかに貢献するか;カリキュラム・マネジメントをいかに捉えていくか―教科等横断的に資質・能力を育成するために必要なこと;目指すべき算数・数学教育への期待と課題―これからの授業改善に向けた着眼点は何か)
著者プロフィール
池田 敏和(イケダ トシカズ)
横浜国立大学教授
池田 敏和(イケダ トシカズ)
横浜国立大学教授
同じ著者名で検索した本
算数・数学科カリキュラム研究 アラインメントの分析による新しい展開
清水美憲/編著
初等算数科教育/MINERVAはじめて学ぶ教科教育 2
清水美憲/編著
世界をひらく数学的リテラシー/未来への学力と日本の教育 7
小寺隆幸/編著 清水美憲/編著
もくじ情報:第1章 なぜ、算数・数学を学ぶのか(算数・数学を学ぶ価値とは;なぜ学ぶのか、何を学ぶのか、いかに学ぶのか);第2章 目指すべき三つの柱の資質・能力の捉え方(「数学的な見方・考え方」が働くとは―その成長へ向けた指導の在り方;「数学的活動」は日々の授業で実現してきているのか;「思考力・判断力・表現力等」を明確に捉えることはできているのか―グレーディングされた能力育成へ授業はいかに変わるのか;「学びに向かう力、人間性等」を涵養することはできているのか);第3章 新しく変わった領域をどう捉えるか(…(続く)
もくじ情報:第1章 なぜ、算数・数学を学ぶのか(算数・数学を学ぶ価値とは;なぜ学ぶのか、何を学ぶのか、いかに学ぶのか);第2章 目指すべき三つの柱の資質・能力の捉え方(「数学的な見方・考え方」が働くとは―その成長へ向けた指導の在り方;「数学的活動」は日々の授業で実現してきているのか;「思考力・判断力・表現力等」を明確に捉えることはできているのか―グレーディングされた能力育成へ授業はいかに変わるのか;「学びに向かう力、人間性等」を涵養することはできているのか);第3章 新しく変わった領域をどう捉えるか(新設された領域をいかに捉えるか―変化と関係:関数の見方の重視と中学との連携から;新設された領域をいかに捉えるか―データの活用は授業をいかに変えるのか;領域変更をいかに捉えるか―計量が図形に入ったことの意味を問う;領域変更をいかに捉えるか―「式と計算」が「数と計算」領域に位置づくことによって授業はいかに変わるのか);第4章 算数教育の今日的課題と未来はどうするのか(「個別最適な学び」と「協働的な学び」は「深い学び」に貢献しているのか;DXは算数教育の深い学びにいかに貢献するか;カリキュラム・マネジメントをいかに捉えていくか―教科等横断的に資質・能力を育成するために必要なこと;目指すべき算数・数学教育への期待と課題―これからの授業改善に向けた着眼点は何か)