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河出文庫
出版社名:河出書房新社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-309-42239-8
351P 15cm
あやとりの記/河出文庫 い31-3
石牟礼道子/著
組合員価格 税込
1,254
円
(通常価格 税込 1,320円)
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内容紹介・もくじなど
山と海のはざまに暮らす幼女みっちんは、盲目の祖母おもかさま、一本足の老爺仙造やんと馬の萩麿、巨躯で挨拶のよい孤児ヒロム兄やん、いつも懐に幼犬をいれ漂浪(され)く犬の仔せっちゃんら、世界のかたすみで生きる人々に導かれ、賑やかな土地の霊と遊ぶ―。後に「水銀漬」にされた土地で、魂だけにならないと聞こえないものたちの響きに触れる、『椿の海の記』と並ぶ代表作。
山と海のはざまに暮らす幼女みっちんは、盲目の祖母おもかさま、一本足の老爺仙造やんと馬の萩麿、巨躯で挨拶のよい孤児ヒロム兄やん、いつも懐に幼犬をいれ漂浪(され)く犬の仔せっちゃんら、世界のかたすみで生きる人々に導かれ、賑やかな土地の霊と遊ぶ―。後に「水銀漬」にされた土地で、魂だけにならないと聞こえないものたちの響きに触れる、『椿の海の記』と並ぶ代表作。
著者プロフィール
石牟礼 道子(イシムレ ミチコ)
1927年、熊本県生まれ。水俣実務学校卒業後、代用教員、主婦を経て「サークル村」に加わり、詩歌を中心に文学活動を始める。1969年、『苦海浄土 わが水俣病』(第一部)を発表。大きな反響を呼び、熊日文学賞や大宅壮一ノンフィクション賞に選ばれたが、いずれも受賞を辞退。73年マグサイサイ賞、93年『十六夜橋』で紫式部文学賞、2001年朝日賞、02年『はにかみの国 石牟礼道子全詩集』で芸術選奨文部科学大臣賞、14年『祖さまの草の邑』で現代詩花椿賞を受賞。2018年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石牟礼 道子(イシムレ ミチコ)
1927年、熊本県生まれ。水俣実務学校卒業後、代用教員、主婦を経て「サークル村」に加わり、詩歌を中心に文学活動を始める。1969年、『苦海浄土 わが水俣病』(第一部)を発表。大きな反響を呼び、熊日文学賞や大宅壮一ノンフィクション賞に選ばれたが、いずれも受賞を辞退。73年マグサイサイ賞、93年『十六夜橋』で紫式部文学賞、2001年朝日賞、02年『はにかみの国 石牟礼道子全詩集』で芸術選奨文部科学大臣賞、14年『祖さまの草の邑』で現代詩花椿賞を受賞。2018年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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1927年、熊本県生まれ。水俣実務学校卒業後、代用教員、主婦を経て「サークル村」に加わり、詩歌を中心に文学活動を始める。1969年、『苦海浄土 わが水俣病』(第一部)を発表。大きな反響を呼び、熊日文学賞や大宅壮一ノンフィクション賞に選ばれたが、いずれも受賞を辞退。73年マグサイサイ賞、93年『十六夜橋』で紫式部文学賞、2001年朝日賞、02年『はにかみの国 石牟礼道子全詩集』で芸術選奨文部科学大臣賞、14年『祖さまの草の邑』で現代詩花椿賞を受賞。2018年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1927年、熊本県生まれ。水俣実務学校卒業後、代用教員、主婦を経て「サークル村」に加わり、詩歌を中心に文学活動を始める。1969年、『苦海浄土 わが水俣病』(第一部)を発表。大きな反響を呼び、熊日文学賞や大宅壮一ノンフィクション賞に選ばれたが、いずれも受賞を辞退。73年マグサイサイ賞、93年『十六夜橋』で紫式部文学賞、2001年朝日賞、02年『はにかみの国 石牟礼道子全詩集』で芸術選奨文部科学大臣賞、14年『祖さまの草の邑』で現代詩花椿賞を受賞。2018年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)