ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
ビジネス
>
ビジネス教養
>
ビジネス教養その他
出版社名:ダイヤモンド社
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-478-12175-7
255P 18cm
糖毒脳 いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと
下村健寿/著
組合員価格 税込
1,568
円
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:いつまでも「冴えた脳」でいるための知識と方法をお伝えします。ここ数十年で、日本人の寿命は伸びました。医学の発展によって健康寿命も伸びました。ですが、幸せな人生を過ごすには、「ただ生きているだけ」「健康であるだけ」では不十分です。重要なのは「脳の寿命」です。脳の老化を止めるのは難しく、認知症やアルツハイマー病になる人は後を断ちません。内閣府の調査によ ると、認知症の患者数は2020年には約630万人、2025年には約730万人、そして2060年には1100万人以上と、約3人に1人が認知症になると予測されています。そんななか、多くの人が知らない恐ろしい事実があります。それは「糖が認知症を…(
続く
)
内容紹介:いつまでも「冴えた脳」でいるための知識と方法をお伝えします。ここ数十年で、日本人の寿命は伸びました。医学の発展によって健康寿命も伸びました。ですが、幸せな人生を過ごすには、「ただ生きているだけ」「健康であるだけ」では不十分です。重要なのは「脳の寿命」です。脳の老化を止めるのは難しく、認知症やアルツハイマー病になる人は後を断ちません。内閣府の調査によ ると、認知症の患者数は2020年には約630万人、2025年には約730万人、そして2060年には1100万人以上と、約3人に1人が認知症になると予測されています。そんななか、多くの人が知らない恐ろしい事実があります。それは「糖が認知症を誘発する」ということ。じつはアルツハイマー病は「3型糖尿病」とも呼ばれています。糖尿病もアルツハイマー病も、どちらも「糖の過剰摂取によるインスリン分泌の異常」によって起こるからです。本書では、糖と脳の関係を解説し、その上で予防策を紹介します。それは、おもに「食事」と「運動」について。食事では、糖はもちろん、油や脂質といった意外なリスクも指摘します。運動において重要なことはシンプルで、「食後の散歩」です。その上で、なぜ運動が大事なのか、その他の運動ではダメなのか、そのように散歩するのがいいのか、といったポイントを丁寧に解説します。人生100年時代、何歳になっても働き続ける、充実した人生を過ごす、そのために欠かせない「いつまでも冴えた脳で働き続けるための方法」を紹介します。
面白くて役立つ糖と脳の意外すぎる話。
もくじ情報:はじめに 日本人の「5人に1人」に訪れる残酷な未来;第1章 じつは脳にとって「無意味」なこと;第2章 脳が「壊れる」とは、どういうことか;第3章 なぜ脳が、糖に「毒される」のか?;第4章 認知症のリスクを高める「遺伝子」;第5章 糖に毒されない「食べ方」;第6章 糖に毒されないための「運動」;おわりに 救えなかった命と、救えた命
著者プロフィール
下村 健寿(シモムラ ケンジュ)
福島県立医科大学卒。同大副理事、医学部病態制御薬理医学講座主任教授。現役内科医でもある基礎医学研究者。日本糖尿病学会東北支部学術評議員。日本内科学会認定内科医。医学博士。群馬県前橋市出身。2004年、日本で働いていた大学医学部から、英国オックスフォード大学への就職を試み、執念の就職活動を実らせて成功。オックスフォード大学正式研究員として、世界を代表する生理学者フランセス・アッシュクロフト教授の薫陶を8年間受けた。その間、新生児糖尿病治療法の発見という世界的快挙に貢献。新生児糖尿病の最重症型であるDEND症候群の脳神経症状治療有効例を報告した論文は米国神経学会誌…(
続く
)
下村 健寿(シモムラ ケンジュ)
福島県立医科大学卒。同大副理事、医学部病態制御薬理医学講座主任教授。現役内科医でもある基礎医学研究者。日本糖尿病学会東北支部学術評議員。日本内科学会認定内科医。医学博士。群馬県前橋市出身。2004年、日本で働いていた大学医学部から、英国オックスフォード大学への就職を試み、執念の就職活動を実らせて成功。オックスフォード大学正式研究員として、世界を代表する生理学者フランセス・アッシュクロフト教授の薫陶を8年間受けた。その間、新生児糖尿病治療法の発見という世界的快挙に貢献。新生児糖尿病の最重症型であるDEND症候群の脳神経症状治療有効例を報告した論文は米国神経学会誌「Neurology」よりEditorial論文に選出された。貢献を認められて2006年と2010年にオックスフォード大学メリット賞を2度受賞。日本帰国後は、新生児糖尿病に加えて肥満・2型糖尿病などの生活習慣病について、インスリン分泌や脳機能の観点から研究している。糖尿病が認知症の発症に深く関与していることが確認されており、その流れを受け、脳や認知機能の研究にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
頭のいい人が問題解決をする前に考えていること
下村健寿/著
「寿命が延びる」方法を1冊にまとめてみた 10人の医師と研究者の知見を集約
坂本昌也/著 頴川晋/著 北原雅樹/著 齋田良知/著 繁田雅弘/著 下村健寿/著 炭山和毅/著 鳥海弥寿雄/著 前島裕子/著 三澤健之/著
オックスフォード式最高のやせ方
下村健寿/著
最強の医師団が教える長生きできる方法
坂本昌也/著 頴川晋/著 北原雅樹/著 齋田良知/著 繁田雅弘/著 下村健寿/著 炭山和毅/著 鳥海弥寿雄/著 前島裕子/著 三澤健之/著
面白くて役立つ糖と脳の意外すぎる話。
もくじ情報:はじめに 日本人の「5人に1人」に訪れる残酷な未来;第1章 じつは脳にとって「無意味」なこと;第2章 脳が「壊れる」とは、どういうことか;第3章 なぜ脳が、糖に「毒される」のか?;第4章 認知症のリスクを高める「遺伝子」;第5章 糖に毒されない「食べ方」;第6章 糖に毒されないための「運動」;おわりに 救えなかった命と、救えた命