ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
法律
>
司法・訴訟法
>
司法・訴訟その他
出版社名:日本評論社
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-535-52898-7
442P 22cm
未完の弁護実践 その小さき行路をふり返って
若穂井透/著
組合員価格 税込
7,315
円
(通常価格 税込 7,700円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:著者の弁護実践に関する論考を収録。弁護実践の重要な論点について最新の判例、学説、文献等を参照しながら省察し、問題提起する。
もくじ情報:第1章 被告人の訴訟能力とは何か 精神障害者の裁判を受ける権利;第2章 冤罪の構図 野田事件を考える;第3章 少年のえん罪はらす道を 保護処分取消制度の改正を望む;第4章 柏事件;第5章 子どもの人権確立に向けて 対等な人間として大人は力添えを…;第6章 自白偏重の捜査を再検討せよ 客観的事実の解明不足が冤罪招く;第7章 子どもの人権新時代に向け「権利条約」批准後の課題;第8章 少年法改正の経過と弁護の課題;第9章 少年法改正 児童福祉の後退を危惧;…(
続く
)
内容紹介:著者の弁護実践に関する論考を収録。弁護実践の重要な論点について最新の判例、学説、文献等を参照しながら省察し、問題提起する。
もくじ情報:第1章 被告人の訴訟能力とは何か 精神障害者の裁判を受ける権利;第2章 冤罪の構図 野田事件を考える;第3章 少年のえん罪はらす道を 保護処分取消制度の改正を望む;第4章 柏事件;第5章 子どもの人権確立に向けて 対等な人間として大人は力添えを…;第6章 自白偏重の捜査を再検討せよ 客観的事実の解明不足が冤罪招く;第7章 子どもの人権新時代に向け「権利条約」批准後の課題;第8章 少年法改正の経過と弁護の課題;第9章 少年法改正 児童福祉の後退を危惧;第10章 若年者に対する刑事法制の在り方に関する意見 少年法上の成人年齢引き下げに反対する;第11章 少年の冤罪事件
著者プロフィール
若穂井 透(ワカホイ トオル)
弁護士。1947年生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。1973年、弁護士登録。日本弁護士連合会少年法「改正」対策本部(子どもの権利委員会と改称)事務局長、法制審議会少年法部会委員、日本社会事業大学社会福祉学部教授、同学部長等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
若穂井 透(ワカホイ トオル)
弁護士。1947年生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。1973年、弁護士登録。日本弁護士連合会少年法「改正」対策本部(子どもの権利委員会と改称)事務局長、法制審議会少年法部会委員、日本社会事業大学社会福祉学部教授、同学部長等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
少年事件弁護の源流 無実を争う弁護実践を辿って
若穂井透/著
少年事件弁護の軌跡 少年法の光芒と隘路
若穂井透/著
もくじ情報:第1章 被告人の訴訟能力とは何か 精神障害者の裁判を受ける権利;第2章 冤罪の構図 野田事件を考える;第3章 少年のえん罪はらす道を 保護処分取消制度の改正を望む;第4章 柏事件;第5章 子どもの人権確立に向けて 対等な人間として大人は力添えを…;第6章 自白偏重の捜査を再検討せよ 客観的事実の解明不足が冤罪招く;第7章 子どもの人権新時代に向け「権利条約」批准後の課題;第8章 少年法改正の経過と弁護の課題;第9章 少年法改正 児童福祉の後退を危惧;…(続く)
もくじ情報:第1章 被告人の訴訟能力とは何か 精神障害者の裁判を受ける権利;第2章 冤罪の構図 野田事件を考える;第3章 少年のえん罪はらす道を 保護処分取消制度の改正を望む;第4章 柏事件;第5章 子どもの人権確立に向けて 対等な人間として大人は力添えを…;第6章 自白偏重の捜査を再検討せよ 客観的事実の解明不足が冤罪招く;第7章 子どもの人権新時代に向け「権利条約」批准後の課題;第8章 少年法改正の経過と弁護の課題;第9章 少年法改正 児童福祉の後退を危惧;第10章 若年者に対する刑事法制の在り方に関する意見 少年法上の成人年齢引き下げに反対する;第11章 少年の冤罪事件