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GORO IN U.S.A. BEST OF PAST 4YEAR STEPS
野口五郎
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| ディスク1 | ||
| 1. | 紀元0年 | |
| 2. | 薔薇 | |
| 3. | ボトル・レタア | |
| 4. | 汚さずにいられない | |
| 5. | 少女よ | |
| 6. | カタログL.A. | |
| 7. | 指 | |
| 8. | 明日に向かって撃て | |
| 9. | 風になった彼女 | |
| 10. | 異邦人 | |
| ディスク2 | ||
| 1. | 24時間の恋人 | |
| 2. | エアポート・ストーリー | |
| 3. | マンハッタン・スクランプル | |
| 4. | シスコドリーム | |
| 5. | パラダイス | |
| 6. | 最後の楽園 | |
| 7. | 女になって出直せよ | |
| 8. | 君こそわが青春 | |
| 9. | 傷心スピードウェイ | |
| 10. | 21世紀箱船の出帆 | |
70年代後期から国内アーティストが海外録音をすることがポピュラーになり、カテゴリーを問わず、多くのアーティストが海外録音盤のアルバムをリリースした中、その先駆けとなる野口五郎さんが1976年に発売された『GORO IN LOSANGELES U.S.A. / 北回帰線 』から50周年記念し、1977年『GORO IN NEWYORK / 異邦人 』、1978年『L.A. EXPRESS ロサンゼルス通信』、1989年『ロサンゼルス盤 ラスト・ジョーク』まで、ラリーカールトン(g)はじめ、デヴィ…(続く)
70年代後期から国内アーティストが海外録音をすることがポピュラーになり、カテゴリーを問わず、多くのアーティストが海外録音盤のアルバムをリリースした中、その先駆けとなる野口五郎さんが1976年に発売された『GORO IN LOSANGELES U.S.A. / 北回帰線 』から50周年記念し、1977年『GORO IN NEWYORK / 異邦人 』、1978年『L.A. EXPRESS ロサンゼルス通信』、1989年『ロサンゼルス盤 ラスト・ジョーク』まで、ラリーカールトン(g)はじめ、デヴィッド・サンボーン(サックス)、デヴィッド・スピノザ(ギター)、リック・マロッタ(ドラムス)ら、最強ミュージシャンを起用して制作された4枚の中から選曲。
<演奏ミュージシャン>
デビッド・サンボーン(サックス)、デビッド・スピノザ(ギター)、リック・マロッタ(ドラム)、トニー・レヴィン(ベース)を中心にラリー・カールトン(ギター)、ジョン・トロペア(ギター)、ブレッカー兄弟(ブラス)・ケン・アッシャー(キーボード)、ジョン・ファディス(トランペット)などが参加
DISC 1
01. 紀元0年
02. 薔薇
03. ボトル・レタア
04. 汚さずにいられない
05. 少女よ
06. カタログL.A.
07. 指
08. 明日に向かって撃て
09. 風になった彼女
10. 異邦人
DISC 2
01. 24時間の恋人
02. エアポート・ストーリー
03. マンハッタン・スクランプル
04. シスコドリーム
05. パラダイス
06. 最後の楽園
07. 女になって出直せよ
08. 君こそわが青春
09. 傷心スピードウェイ
10. 21世紀箱船の出帆