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ディスク1
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1.
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序曲
[5:57]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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2.
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1921
[3:03]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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3.
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すてきな旅行
[5:18]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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4.
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スパークス
[2:33]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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5.
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アシッド・クイーン
[3:51]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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6.
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ピンボールの魔術師
[3:25]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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7.
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俺達はしないよ
[8:41]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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8.
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フー・アー・ユー
[8:12]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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9.
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エミネンス・フロント
[6:39]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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10.
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キッズ・アー・オールライト
[2:26]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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11.
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ユー・ベター・ユー・ベット
[6:24]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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12.
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エニウェイ、エニハウ、エニホエア
[2:30]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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ディスク2
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1.
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恋のピンチ・ヒッター
[3:59]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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2.
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アイ・キャント・エクスプレイン
[2:47]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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3.
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マイ・ジェネレーション
[3:38]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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4.
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クライ・イフ・ユー・ウォント
[3:17]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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5.
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無法の世界
[9:23]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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6.
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ビハインド・ブルー・アイズ
[3:56]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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7.
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リアル・ミー
[4:01]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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8.
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ぼくは一人
[3:07]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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9.
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5時15分
[6:43]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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|
10.
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ザ・ロック
[6:49]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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11.
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愛の支配
[9:10]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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12.
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ババ・オライリィ
[5:35]
(2023年7月 イングランド コーンウォール エデン・プロジェクト)
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イギリスが生んだロック史上屈指のバンド、The Who。60年代半ばの登場以来、攻撃的なサウンドと破壊的なライヴ・パフォーマンス、そしてピート・タウンゼントの鋭いソングライティングによってロック・シーンに革命をもたらしてきた。代表作『Tommy』、『Who’s Next』、『Quadrophenia』などはロックの歴史を語るうえで欠かせない名盤として知られ、ロジャー・ダルトリーの力強いヴォーカル…(続く)
イギリスが生んだロック史上屈指のバンド、The Who。60年代半ばの登場以来、攻撃的なサウンドと破壊的なライヴ・パフォーマンス、そしてピート・タウンゼントの鋭いソングライティングによってロック・シーンに革命をもたらしてきた。代表作『Tommy』、『Who’s Next』、『Quadrophenia』などはロックの歴史を語るうえで欠かせない名盤として知られ、ロジャー・ダルトリーの力強いヴォーカルとタウンゼントの独創的なギター・ワークは、半世紀以上にわたり世代を超えて多くのアーティストやファンに影響を与えている。長いキャリアを経た現在もなお、彼らはロックの精神とエネルギーを体現し続ける存在であり、そのライヴは常に特別な体験として語り継がれてきた。
そんなThe Whoが新たな章として送り出すのが、ライヴ・アルバム『Live at Eden Project』だ。本作は23年7月、イングランド南西部コーンウォールにあるエデン・プロジェクトで行われた特別公演を収録したもの。自然に囲まれた巨大なバイオーム施設というユニークな会場で、バンドはHeart of England Philharmonic Orchestraを従え、クラシック・ロックの迫力と壮麗なオーケストラ・サウンドを融合させたスケール感あふれるステージを展開。自然の地形と構造によって生まれる温かくクリアな音響空間は、スタジアムとは異なる親密な雰囲気を生み出し、観客とバンドの距離を大きく縮めている。
[CD1]
01. 序曲
02. 1921
03. すてきな旅行
04. スパークス
05. アシッド・クイーン
06. ピンボールの魔術師
07. 俺達はしないよ
08. フー・アー・ユー
09. エミネンス・フロント
10. キッズ・アー・オールライト
11. ユー・ベター・ユー・ベット
12. エニウェイ、エニハウ、エニホエア
[CD2]
01. 恋のピンチ・ヒッター
02. アイ・キャント・エクスプレイン
03. マイ・ジェネレーション
04. クライ・イフ・ユー・ウォント
05. 無法の世界
06. ビハインド・ブルー・アイズ
07. リアル・ミー
08. ぼくは一人
09. 5時15分
10. ザ・ロック
11. 愛の支配
12. ババ・オライリィ