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教育・語学
出版社名:教育開発研究所
発売日:2026年7月17日
雑誌JAN:4912030590863
雑誌コード:03059-08
教職研修 2026年8月号
組合員価格 税込
1,217
円
(通常価格 税込 1,280円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
教職員の成長、管理職の成長、学校の成長/若手が困る、校長も困る-管理職との一致とすれ違い|
教職員の成長、管理職の成長、学校の成長/若手が困る、校長も困る-管理職との一致とすれ違い|
商品の内容
【特集1】
教職員の成長、管理職の成長、学校の成長
教育の高度化が指向されるなか、教職員に学び続け、
成長し続けることが求められています。
ですが、現場は多忙で何をどう学べばよいのか、
また何をもって「成長した」と言えるのかは手探りの状態です。
そして学校経営の舵取りをする管理職もまた学び続けることが求められます。
さらに、教職員や管理職個々人が学び続けた先にあるのは、
学校全体の成長です。
まずは先生が安心していられる場であること。
その先に、人と人とがかかわり合い成長し合える場となっていく
――そのための管理職の役割を探ります。
◆松木健一/高谷哲也/玉置哲也/小高美惠子/相田宜紀/…(
続く
)
【特集1】
教職員の成長、管理職の成長、学校の成長
教育の高度化が指向されるなか、教職員に学び続け、
成長し続けることが求められています。
ですが、現場は多忙で何をどう学べばよいのか、
また何をもって「成長した」と言えるのかは手探りの状態です。
そして学校経営の舵取りをする管理職もまた学び続けることが求められます。
さらに、教職員や管理職個々人が学び続けた先にあるのは、
学校全体の成長です。
まずは先生が安心していられる場であること。
その先に、人と人とがかかわり合い成長し合える場となっていく
――そのための管理職の役割を探ります。
◆松木健一/高谷哲也/玉置哲也/小高美惠子/相田宜紀/原井葉子/浅見優子/長瀬基延/井出隆安/勅使川原真衣
【特集2】
若手が困る、校長も困る――管理職との一致とすれ違い
職場の若手が何を考えているのかわからない。
「○○さんはきっとこう考えていて」と想像して、
どう声をかけようかと悩む。
いくらヒアリングしても、若手の考えている本当のところを、
世代も、立場も、価値観も違う管理職である自分たちが
ありのままに聞くことはなかなかむずかしいもの。
そこで、SNSの投稿のように、匿名で若手の本音を集めました。
春の学校で彼らが何を感じ、思い、それは管理職の思いとどう一致し、
すれ違ってきたのか。
その背景にはなにがあり、彼らにどうしたらいいのか。
考える一助となるような声を集め、届けます。
◆川北 英/芽吹 蓮/我妻洋一郎/奥 雅美
〈巻頭インタビュー〉
「正しさ」の衝突、100点のない合意
……橋本直子(国際基督教大学准教授)
【好評連載】
みんなに伝えたい「ことば」……木村泰子
ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から……鏑木信行/井上保男
疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ……鬼澤秀昌
そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか……田村知子
なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート……『教職研修』編集部 ほか
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教職研修 2026年7月号
教員養成セミナー 2026年9月号
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教育科学国語教育 2026年8月号
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教職員の成長、管理職の成長、学校の成長
教育の高度化が指向されるなか、教職員に学び続け、
成長し続けることが求められています。
ですが、現場は多忙で何をどう学べばよいのか、
また何をもって「成長した」と言えるのかは手探りの状態です。
そして学校経営の舵取りをする管理職もまた学び続けることが求められます。
さらに、教職員や管理職個々人が学び続けた先にあるのは、
学校全体の成長です。
まずは先生が安心していられる場であること。
その先に、人と人とがかかわり合い成長し合える場となっていく
――そのための管理職の役割を探ります。
◆松木健一/高谷哲也/玉置哲也/小高美惠子/相田宜紀/…(続く)
教職員の成長、管理職の成長、学校の成長
教育の高度化が指向されるなか、教職員に学び続け、
成長し続けることが求められています。
ですが、現場は多忙で何をどう学べばよいのか、
また何をもって「成長した」と言えるのかは手探りの状態です。
そして学校経営の舵取りをする管理職もまた学び続けることが求められます。
さらに、教職員や管理職個々人が学び続けた先にあるのは、
学校全体の成長です。
まずは先生が安心していられる場であること。
その先に、人と人とがかかわり合い成長し合える場となっていく
――そのための管理職の役割を探ります。
◆松木健一/高谷哲也/玉置哲也/小高美惠子/相田宜紀/原井葉子/浅見優子/長瀬基延/井出隆安/勅使川原真衣
【特集2】
若手が困る、校長も困る――管理職との一致とすれ違い
職場の若手が何を考えているのかわからない。
「○○さんはきっとこう考えていて」と想像して、
どう声をかけようかと悩む。
いくらヒアリングしても、若手の考えている本当のところを、
世代も、立場も、価値観も違う管理職である自分たちが
ありのままに聞くことはなかなかむずかしいもの。
そこで、SNSの投稿のように、匿名で若手の本音を集めました。
春の学校で彼らが何を感じ、思い、それは管理職の思いとどう一致し、
すれ違ってきたのか。
その背景にはなにがあり、彼らにどうしたらいいのか。
考える一助となるような声を集め、届けます。
◆川北 英/芽吹 蓮/我妻洋一郎/奥 雅美
〈巻頭インタビュー〉
「正しさ」の衝突、100点のない合意
……橋本直子(国際基督教大学准教授)
【好評連載】
みんなに伝えたい「ことば」……木村泰子
ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から……鏑木信行/井上保男
疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ……鬼澤秀昌
そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか……田村知子
なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート……『教職研修』編集部 ほか