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出版社名:岩波書店
発売日:2026年1月8日
雑誌JAN:4912055010261
雑誌コード:05501-02
世界 2026年2月号
組合員価格 税込
993
円
(通常価格 税込 1,045円)
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商品の内容
【特集1】台湾という問い
高市首相の答弁を機に、「台湾有事」への関心が強まっている。だが、このテーマは突如浮上したものではない。長く日米中外交の水脈の底で、蠢きつづけてきた問題である。
これを単なる外交の駆け引きの文脈だけで語ってしまえば、本質から遠ざかる。当の台湾の声に、私たちはどれほど耳を傾けてきただろう。
かつて植民地支配し、戦後は中国との国交正常化の過程で断交にいたった日本という当事者に、いま求められる姿勢とは何か。
【特集2】否定論に傾く人々
「外国人差別なんて嘘」「南京事件はなかった」「気候変動はでっちあげ」「ワクチンは生物兵器だ」……
実際の出来事をないものとみなす風…(
続く
)
【特集1】台湾という問い
高市首相の答弁を機に、「台湾有事」への関心が強まっている。だが、このテーマは突如浮上したものではない。長く日米中外交の水脈の底で、蠢きつづけてきた問題である。
これを単なる外交の駆け引きの文脈だけで語ってしまえば、本質から遠ざかる。当の台湾の声に、私たちはどれほど耳を傾けてきただろう。
かつて植民地支配し、戦後は中国との国交正常化の過程で断交にいたった日本という当事者に、いま求められる姿勢とは何か。
【特集2】否定論に傾く人々
「外国人差別なんて嘘」「南京事件はなかった」「気候変動はでっちあげ」「ワクチンは生物兵器だ」……
実際の出来事をないものとみなす風潮は多くの人を惹きつけ、世界中で猛威を振るい、政策に影響を及ぼすに至っている。
気候変動も差別も、苦しめられるのは弱い立場にある人にほかならない。そして、その主張に反論するだけでは否定論の拡大は止められない。
現実を否定しようとする力に、私たちはどう抗いうるのか。
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高市首相の答弁を機に、「台湾有事」への関心が強まっている。だが、このテーマは突如浮上したものではない。長く日米中外交の水脈の底で、蠢きつづけてきた問題である。
これを単なる外交の駆け引きの文脈だけで語ってしまえば、本質から遠ざかる。当の台湾の声に、私たちはどれほど耳を傾けてきただろう。
かつて植民地支配し、戦後は中国との国交正常化の過程で断交にいたった日本という当事者に、いま求められる姿勢とは何か。
【特集2】否定論に傾く人々
「外国人差別なんて嘘」「南京事件はなかった」「気候変動はでっちあげ」「ワクチンは生物兵器だ」……
実際の出来事をないものとみなす風…(続く)
高市首相の答弁を機に、「台湾有事」への関心が強まっている。だが、このテーマは突如浮上したものではない。長く日米中外交の水脈の底で、蠢きつづけてきた問題である。
これを単なる外交の駆け引きの文脈だけで語ってしまえば、本質から遠ざかる。当の台湾の声に、私たちはどれほど耳を傾けてきただろう。
かつて植民地支配し、戦後は中国との国交正常化の過程で断交にいたった日本という当事者に、いま求められる姿勢とは何か。
【特集2】否定論に傾く人々
「外国人差別なんて嘘」「南京事件はなかった」「気候変動はでっちあげ」「ワクチンは生物兵器だ」……
実際の出来事をないものとみなす風潮は多くの人を惹きつけ、世界中で猛威を振るい、政策に影響を及ぼすに至っている。
気候変動も差別も、苦しめられるのは弱い立場にある人にほかならない。そして、その主張に反論するだけでは否定論の拡大は止められない。
現実を否定しようとする力に、私たちはどう抗いうるのか。