ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
雑誌 こだわり検索
雑誌名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
暮らし・生活
学習テキスト
趣味
児童
総合文芸
女性情報
男性情報
音楽芸能
情報誌
週刊誌
女性コミック
男性コミック
専門
スポーツ
モーター
ゲーム
コンピュータ
JANコード・雑誌コード
最新号のみ表示する
予約商品を表示しない
検索
クリア
雑誌 >
専門
>
教育・語学
出版社名:教育開発研究所
発売日:2026年4月17日
雑誌JAN:4912030590566
雑誌コード:03059-05
教職研修 2026年5月号
組合員価格 税込
1,153
円
(通常価格 税込 1,280円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ゴールデンウィーク前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
「不登校支援、子どもの『幸せ』にどうつなげるか」|
「不登校支援、子どもの『幸せ』にどうつなげるか」|
商品の内容
【特集1】
不登校支援、子どもの「幸せ」にどうつなげるか
――保護者・教師の葛藤とともに
2024年度、小・中学校の不登校児童・生徒数は
12年連続で増加し、35万3,970人と過去最多となりました。
不登校となる背景は実にさまざまです。
「教育機会確保法」ができたことに加え、世の中の考え方は
「必ず行かないといけない」から「必ずしも行かなくてもよい」と変わり、
目の前の子どもへの対応に悩み葛藤する先生も少なくありません。
彼らにとっての「幸せ」はいったい何なのか。
新学期、目まぐるしさに駆け抜けた4月。ここから疲弊しやすい時期に入り、いっそう丁寧に子どもたちの様子に目を配りたいところ。彼ら…(
続く
)
【特集1】
不登校支援、子どもの「幸せ」にどうつなげるか
――保護者・教師の葛藤とともに
2024年度、小・中学校の不登校児童・生徒数は
12年連続で増加し、35万3,970人と過去最多となりました。
不登校となる背景は実にさまざまです。
「教育機会確保法」ができたことに加え、世の中の考え方は
「必ず行かないといけない」から「必ずしも行かなくてもよい」と変わり、
目の前の子どもへの対応に悩み葛藤する先生も少なくありません。
彼らにとっての「幸せ」はいったい何なのか。
新学期、目まぐるしさに駆け抜けた4月。ここから疲弊しやすい時期に入り、いっそう丁寧に子どもたちの様子に目を配りたいところ。彼らを支える保護者や先生方の負担へも目を向け、学校として、不登校をどう考え、支援すればよいのかを考えます。
◆小柳憲司/明橋大二/小野昌彦/田畑栄一/藤井健人/黒沢正明/大石真弘/安藤浩太/今村久美/曽山和彦
【特集2】
校長の目配り――隣の校長の視座・視野・視点
校長先生が学校経営をしていくうえで、教職員や子どもの様子を見て、
異変を察知したり違和感に気づけたりすることはとても重要です。
トラブルが大きくならないように早めの働きかけ(アクション)に
つなげることもできます。
そのとき、同じ場面を見ても、何にどう「気づける」かは
その人のセンスしだいでしょうか。
それとも経験や先輩校長の「教え」がものを言うのでしょうか。
昇任したての校長に求められる視座はどのようなものでしょうか。
そんなときにあの校長は何をどう見ているのか?を探ります。
◆荒井英治郎/喜名朝博/『教職研修』定期購読者
〈巻頭インタビュー〉
元気がないのが普通です
……絶対に終電を逃さない女(文筆家/『虚弱に生きる』著者)
【好評連載】
みんなに伝えたい「ことば」……木村泰子
ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から……鏑木信行/井上保男
疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ……鬼澤秀昌
そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか……田村知子
なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート……『教職研修』編集部 ほか
バックナンバー・関連雑誌
別冊教職研修 2026年5月号
別冊教職研修 2026年4月号
別冊教職研修 2026年5月号
みんなのねがい 2026年5月号
実践みんなの特別支援教育 2026年5月号
英語教育 2026年5月号
体育科教育 2026年5月号
教育科学国語教育 2026年5月号
教育科学社会科教育 2026年5月号
道徳教育 2026年5月号
不登校支援、子どもの「幸せ」にどうつなげるか
――保護者・教師の葛藤とともに
2024年度、小・中学校の不登校児童・生徒数は
12年連続で増加し、35万3,970人と過去最多となりました。
不登校となる背景は実にさまざまです。
「教育機会確保法」ができたことに加え、世の中の考え方は
「必ず行かないといけない」から「必ずしも行かなくてもよい」と変わり、
目の前の子どもへの対応に悩み葛藤する先生も少なくありません。
彼らにとっての「幸せ」はいったい何なのか。
新学期、目まぐるしさに駆け抜けた4月。ここから疲弊しやすい時期に入り、いっそう丁寧に子どもたちの様子に目を配りたいところ。彼ら…(続く)
不登校支援、子どもの「幸せ」にどうつなげるか
――保護者・教師の葛藤とともに
2024年度、小・中学校の不登校児童・生徒数は
12年連続で増加し、35万3,970人と過去最多となりました。
不登校となる背景は実にさまざまです。
「教育機会確保法」ができたことに加え、世の中の考え方は
「必ず行かないといけない」から「必ずしも行かなくてもよい」と変わり、
目の前の子どもへの対応に悩み葛藤する先生も少なくありません。
彼らにとっての「幸せ」はいったい何なのか。
新学期、目まぐるしさに駆け抜けた4月。ここから疲弊しやすい時期に入り、いっそう丁寧に子どもたちの様子に目を配りたいところ。彼らを支える保護者や先生方の負担へも目を向け、学校として、不登校をどう考え、支援すればよいのかを考えます。
◆小柳憲司/明橋大二/小野昌彦/田畑栄一/藤井健人/黒沢正明/大石真弘/安藤浩太/今村久美/曽山和彦
【特集2】
校長の目配り――隣の校長の視座・視野・視点
校長先生が学校経営をしていくうえで、教職員や子どもの様子を見て、
異変を察知したり違和感に気づけたりすることはとても重要です。
トラブルが大きくならないように早めの働きかけ(アクション)に
つなげることもできます。
そのとき、同じ場面を見ても、何にどう「気づける」かは
その人のセンスしだいでしょうか。
それとも経験や先輩校長の「教え」がものを言うのでしょうか。
昇任したての校長に求められる視座はどのようなものでしょうか。
そんなときにあの校長は何をどう見ているのか?を探ります。
◆荒井英治郎/喜名朝博/『教職研修』定期購読者
〈巻頭インタビュー〉
元気がないのが普通です
……絶対に終電を逃さない女(文筆家/『虚弱に生きる』著者)
【好評連載】
みんなに伝えたい「ことば」……木村泰子
ケースで学ぶ むずかしい保護者対応――家庭支援の視点から……鏑木信行/井上保男
疑似体験 学校対応のリアル・リターンズ……鬼澤秀昌
そして、カリマネは動き出す。――固まる仕組みの何処に油をさすか……田村知子
なぜ、あの自治体では授業改善が進むのか?――教育委員会〈実践〉レポート……『教職研修』編集部 ほか