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出版社名:岩波書店
出版年月:2005年5月
ISBN:978-4-00-003683-2
278P 19cm
戦後日本 占領と戦後改革 1 新装版/世界史のなかの一九四五年/新装版 戦後日本 占領と戦後改革   1
中村政則/編 天川晃/編 尹健次/編 五十嵐武士/編
組合員価格 税込 2,404
(通常価格 税込 2,530円)
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アジア太平洋戦争の帰結としての敗戦と大日本帝国の解体。その意義は何か。グローバルな視点で考察する。
アジア太平洋戦争の帰結としての敗戦と大日本帝国の解体。その意義は何か。グローバルな視点で考察する。
内容紹介・もくじなど
一九四五年八月、敗戦と大日本帝国の解体はいかなる歴史的意義を持つのか。日本の占領下にあったアジアや交戦国の欧米にとって、一九四五年が意味するものは何か。グローバルな視点でアジア太平洋戦争の帰結を省察し、敗戦と占領の歴史的特質を明らかにする。
もくじ情報:二〇世紀の歴史と戦争;第1部 アジア太平洋戦争から冷戦へ(アジア太平洋戦争;ヨーロッパから見たアジア太平洋戦争;アメリカの対日占領管理構想;占領下日本の国際的地位);第2部 大日本帝国の解体とアジア(民衆にとっての敗戦;朝鮮「解放三年史」と日本占領;一九四五年のアジア―植民地解放への道)
一九四五年八月、敗戦と大日本帝国の解体はいかなる歴史的意義を持つのか。日本の占領下にあったアジアや交戦国の欧米にとって、一九四五年が意味するものは何か。グローバルな視点でアジア太平洋戦争の帰結を省察し、敗戦と占領の歴史的特質を明らかにする。
もくじ情報:二〇世紀の歴史と戦争;第1部 アジア太平洋戦争から冷戦へ(アジア太平洋戦争;ヨーロッパから見たアジア太平洋戦争;アメリカの対日占領管理構想;占領下日本の国際的地位);第2部 大日本帝国の解体とアジア(民衆にとっての敗戦;朝鮮「解放三年史」と日本占領;一九四五年のアジア―植民地解放への道)
著者プロフィール
中村 政則(ナカムラ マサノリ)
1935年生まれ。日本近現代史専攻。神奈川大学特任教授、一橋大学名誉教授
中村 政則(ナカムラ マサノリ)
1935年生まれ。日本近現代史専攻。神奈川大学特任教授、一橋大学名誉教授