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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
若狭 徹(ワカサ トオル)
1962年長野県生まれ、群馬県育ち。明治大学文学部史学地理学科考古学専攻卒業。これまでに国史跡保渡田古墳群の調査・整備、かみつけの里博物館の建設・運営を担当。かみつけの里博物館学芸員、群馬町教育委員会文化財保護係長を経て、現在、高崎市教育委員会主査。博士(史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 若狭 徹(ワカサ トオル)
1962年長野県生まれ、群馬県育ち。明治大学文学部史学地理学科考古学専攻卒業。これまでに国史跡保渡田古墳群の調査・整備、かみつけの里博物館の建設・運営を担当。かみつけの里博物館学芸員、群馬町教育委員会文化財保護係長を経て、現在、高崎市教育委員会主査。博士(史学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 埴輪の時代(古墳とともに300年);第1章 埴輪ことはじめ(100年で忘れ去られた埴輪の意味;埴輪のルーツはお供え壼 ほか);第2章 埴輪人絵巻(埴輪劇場の俳優たち;王の儀礼―まつりごとの場面 ほか);第3章 終焉に向かう埴輪(忘れられた約束ごと;ローカルカラーあらわる ほか);総論埴輪たちが表すものは―社会の縮図としての人物埴輪
もくじ情報:序章 埴輪の時代(古墳とともに300年);第1章 埴輪ことはじめ(100年で忘れ去られた埴輪の意味;埴輪のルーツはお供え壼 ほか);第2章 埴輪人絵巻(埴輪劇場の俳優たち;王の儀礼―まつりごとの場面 ほか);第3章 終焉に向かう埴輪(忘れられた約束ごと;ローカルカラーあらわる ほか);総論埴輪たちが表すものは―社会の縮図としての人物埴輪