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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
石井 妙子(イシイ タエコ)
昭和18(1943)年、東京生まれ。証券会社勤務時代に、国鉄職員である石井康祐(後のJR東日本発足時取締役)と結婚。60代半ばに差しかかり、国鉄職員とその家族がどのように働き、暮らしたのかについて「本を書いておこう」と思い立ち、執筆。平成18(2006)年12月、『国鉄発・JR行き自動制御な家族の旅』のタイトルで、岩波出版サービスセンターより自費出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石井 妙子(イシイ タエコ)
昭和18(1943)年、東京生まれ。証券会社勤務時代に、国鉄職員である石井康祐(後のJR東日本発足時取締役)と結婚。60代半ばに差しかかり、国鉄職員とその家族がどのように働き、暮らしたのかについて「本を書いておこう」と思い立ち、執筆。平成18(2006)年12月、『国鉄発・JR行き自動制御な家族の旅』のタイトルで、岩波出版サービスセンターより自費出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 宇高連絡船で瀬戸内海を渡る―昭和42(1967)年高松編;第2章 システム開発で泣いた?―昭和43(1…(続く)
もくじ情報:第1章 宇高連絡船で瀬戸内海を渡る―昭和42(1967)年高松編;第2章 システム開発で泣いた?―昭和43(1968)年大森編;第3章 お盆と正月は休まず働く―昭和47(1972)年門司・大里編;第4章 南米パラグアイへ出張―昭和48(1973)年高田馬場編;第5章 新幹線博多総合車両基地―昭和51(1976)年博多編;第6章 走り続けたパイオニア―昭和54(1979)年門司港・清見編;第7章 役割分担でそれぞれが多忙―昭和56(1981)年柏編1;第8章 国鉄が変わる―昭和60(1985)年柏編2;第9章 三兄弟が語る、国鉄マンの父とそれを支えた母―優・創・真の記;第10章 国鉄マンが語る、あのころの仕事と家庭と―妻の手記に寄せて