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出版社名:同成社
出版年月:2018年4月
ISBN:978-4-88621-788-2
247P 20cm
江戸の祭礼と寺社文化/同成社江戸時代史叢書 34
滝口正哉/著
組合員価格 税込 2,475
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
現代につながる寄席や富くじ、相撲興行などの伝統芸能やイベントの多くが、その初源を寺社の祭礼行事にもっていた。江戸時代の神社仏閣が担っていた文化的・社会的意義と役割について実証的に論じる。
もくじ情報:序章 近世都市江戸の寺社世界;第1章 天下祭と江戸;第2章 天下祭の文化的効果;第3章 大規模化する寺社の祭礼;第4章 寺社参詣の発達;第5章 多様化する庶民信仰;第6章 盛り場化する寺社境内;終章 寺社から社寺へ―存在意義の変化
現代につながる寄席や富くじ、相撲興行などの伝統芸能やイベントの多くが、その初源を寺社の祭礼行事にもっていた。江戸時代の神社仏閣が担っていた文化的・社会的意義と役割について実証的に論じる。
もくじ情報:序章 近世都市江戸の寺社世界;第1章 天下祭と江戸;第2章 天下祭の文化的効果;第3章 大規模化する寺社の祭礼;第4章 寺社参詣の発達;第5章 多様化する庶民信仰;第6章 盛り場化する寺社境内;終章 寺社から社寺へ―存在意義の変化
著者プロフィール
滝口 正哉(タキグチ マサヤ)
1973年東京都に生まれる。1996年早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。2005年立正大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。成城大学・武蔵大学・立正大学・早稲田大学非常勤講師。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
滝口 正哉(タキグチ マサヤ)
1973年東京都に生まれる。1996年早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。2005年立正大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。成城大学・武蔵大学・立正大学・早稲田大学非常勤講師。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)