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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
小林 祐児(コバヤシ ユウジ)
パーソル総合研究所上席主任研究員。上智大学大学院総合人間科学研究科社会学専攻博士前期課程修了。NHK放送文化研究所に勤務後、総合マーケティングリサーチファームを経て、2015年入社。労働・組織・雇用に関する多様なテーマについて調査・研究を行っている。専門分野は人的資源管理論・理論社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小林 祐児(コバヤシ ユウジ)
パーソル総合研究所上席主任研究員。上智大学大学院総合人間科学研究科社会学専攻博士前期課程修了。NHK放送文化研究所に勤務後、総合マーケティングリサーチファームを経て、2015年入社。労働・組織・雇用に関する多様なテーマについて調査・研究を行っている。専門分野は人的資源管理論・理論社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 「リスキリング」の流行とその課題;第2章 「学ばなさ」の根本を探る―「中動態的」キャリア論;第3章 「変わらなさ」の根本を探る―変化を抑制するメカニズム;第4章 リスキリングを支える「三つの学び」;第5章 「工場」から「創発」へ―日本はリスキリングをどう進めるべきか;第6章 「学びの共同体」の仕組み―企業を「キャリアの学校」にする;第7章 「学ぶ意思の発芽」の仕組み;終章 これからの企業における「学び」の方向性