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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
清水 建二(シミズ ケンジ)
1955年、東京都浅草生まれ。株式会社KEN’S ENGLISH INSTITUTE代表取締役。埼玉県立越谷北高校を卒業後、上智大学文学部英文学科に進む。ガイド通訳士、進学の名門・県立浦和高校、県立川口高校などで教鞭を執り、英語教材クリエイターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 清水 建二(シミズ ケンジ)
1955年、東京都浅草生まれ。株式会社KEN’S ENGLISH INSTITUTE代表取締役。埼玉県立越谷北高校を卒業後、上智大学文学部英文学科に進む。ガイド通訳士、進学の名門・県立浦和高校、県立川口高校などで教鞭を執り、英語教材クリエイターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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考えなくてもスラスラ話せる!あまり考えずに、シンプルにもっと話そう!考える前に、ボールを蹴ったり投げたりするように!考えなくても、自然と英語が口から出てくる「英語の神経回路」を頭の中に作る―。それができるのが本書の方法です!
もくじ情報:This is~から始める英会話;I am/Are youで「気持ち」や「体の状態」「職業」を伝えよう;英語上達の一番の秘訣は動詞の習得にあり;片言感から脱出するための三単現のS;不規則変化する動詞の暗記は必須。疑問文と否定文は超簡単!;進行形で会話は生き生きした臨場感あるものに変わる!;疑問詞who「誰?」;疑問詞when「いつ?」;疑問詞where「どこ?」;疑問詞why「なんで?どうして?」;疑問詞how「どんな感じ?」;疑問詞what「何?」とwhich「どれ?どの?」;会話頻出のitとthere;動詞の意味に幅を持たせる助動詞can;言い方によって伝わるニュアンスが異なる命令文;SVOOとSVOCの違い;その場で決めた意思を表すwill;命令文より意味の強いmust、アドバイス時に使うshould;前もって決めた意思と確かな証拠に基づく未来の予想を表すbe going to;これからするto不定詞〔ほか〕