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出版社名:幻冬舎
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-344-04550-7
367P 19cm
真・韓国の歴史 なぜ「反日」を捨てられないのか
井沢元彦/著
組合員価格 税込 1,881
(通常価格 税込 2,090円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:韓国人の「反日病」その原因と治療への処方箋  韓国人も日本人も知らない韓国史「竹島問題」の解決なくして真の日韓友好はない! 高市首相は「竹島問題の解決なくして日韓の未来はない」という態度を貫いているが、まさにこの問題こそが、韓国人の「反日病」の根源だ。竹島が日本の領土であることは議論の余地のない事実なのに、なぜ「独島は我が領土」と言い続けるのか。なぜ「朝鮮半島の国家は日帝支配以前は完全な独立国家だった」というデタラメを信じ続けるのか。歪んだ歴史認識、異常に高いプライド--これら「厄介な隣人」の病理の核心に井沢史観で迫る。韓国人を「洗脳」から解く処方箋も提示。日本人も韓国人も必読の韓国…(続く
内容紹介:韓国人の「反日病」その原因と治療への処方箋  韓国人も日本人も知らない韓国史「竹島問題」の解決なくして真の日韓友好はない! 高市首相は「竹島問題の解決なくして日韓の未来はない」という態度を貫いているが、まさにこの問題こそが、韓国人の「反日病」の根源だ。竹島が日本の領土であることは議論の余地のない事実なのに、なぜ「独島は我が領土」と言い続けるのか。なぜ「朝鮮半島の国家は日帝支配以前は完全な独立国家だった」というデタラメを信じ続けるのか。歪んだ歴史認識、異常に高いプライド--これら「厄介な隣人」の病理の核心に井沢史観で迫る。韓国人を「洗脳」から解く処方箋も提示。日本人も韓国人も必読の韓国史。(目次)はじめに なぜ「世界に通用しない議論」を続けるのか第1章 アメリカの悪意に選ばれた、「天才」李承晩第2章 朝鮮半島史の真実第3章 儒教とは何か第4章 儒教はなぜ朱子学に変容したか?第5章 朱子学の毒が中国、韓国をダメにした第6章 韓国の病状と治療おわりに 「竹島は日本の領土」と韓国が認めることがすべての解決策
韓国人も日本人も知らない韓国史。韓国人の「反日病」その原因と治療への処方箋。
もくじ情報:はじめに なぜ「世界に通用しない議論」を続けるのか;第一章 アメリカの悪意に選ばれた、「天才」李承晩;第二章 朝鮮半島史の真実;第三章 儒教とは何か;第四章 儒教はなぜ朱子学に変容したか;第五章 朱子学の毒が中国、韓国をダメにした;第六章 韓国の病状と治療;おわりに 竹島を日本の領土と認めないことがすべての問題の根源
著者プロフィール
井沢 元彦(イザワ モトヒコ)
作家。1954年、愛知県名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒業後、TBSに入社。報道局在職中の80年に、『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。退社後、執筆活動に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井沢 元彦(イザワ モトヒコ)
作家。1954年、愛知県名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒業後、TBSに入社。報道局在職中の80年に、『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。退社後、執筆活動に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)