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出版社名:河出書房新社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-309-46826-6
690P 15cm
仕事! 上/河出文庫 タ5-3
スタッズ・ターケル/著 中山容/他訳
組合員価格 税込 1,584
(通常価格 税込 1,760円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:脱帽だ! この本はあまりにも強烈で、独創的だ。いちど読みはじめたら、自分の生き方や日常の仕事を、きびしく、じっくりみつめなおさずにはいられなくなる。──ルイス・マンフォード(文明批評家)「ふつうの」仕事についている無名の人々の声を記録した、ピューリッツァー賞作家の代表作。初版刊行から半世紀を経てなお、重要な意義を持つアメリカ文学の古典にして“口述の歴史”の原点。新聞配達員、ガス検針員、消防士、教師、ジャズ奏者、出版業、政府広報担当官──115の職業、133人の「声」がつくった、ジャーナリズムの記念碑的名著。「どうしようもない人生だけど、それでも私たちは「仕事」に生きる。『ふつうの人び…(続く
内容紹介:脱帽だ! この本はあまりにも強烈で、独創的だ。いちど読みはじめたら、自分の生き方や日常の仕事を、きびしく、じっくりみつめなおさずにはいられなくなる。──ルイス・マンフォード(文明批評家)「ふつうの」仕事についている無名の人々の声を記録した、ピューリッツァー賞作家の代表作。初版刊行から半世紀を経てなお、重要な意義を持つアメリカ文学の古典にして“口述の歴史”の原点。新聞配達員、ガス検針員、消防士、教師、ジャズ奏者、出版業、政府広報担当官──115の職業、133人の「声」がつくった、ジャーナリズムの記念碑的名著。「どうしようもない人生だけど、それでも私たちは「仕事」に生きる。『ふつうの人びと』の声を集めた、生活史の決定版にして金字塔!」──岸政彦さん推薦(社会学者)
「ふつうの」仕事についている無名の人々の声を記録した、ピューリッツァー賞作家の代表作。初版刊行から半世紀を経てなお、重要な意義を持つアメリカ文学の古典にして“口述の歴史”の原点、待望の復刊!
もくじ情報:前口上(誰がピラミッドをたてたのか?;誰がニュースをひろげたのか?;誰が石を積み上げてきたのか?);1(地にはたらく);2(コミュニケーション;つっつき順位;百姓娘のことを聞きましたか?;コマーシャル);3(かたづける;見張る);4(悪魔の恋人たち);5(外見;数える)
著者プロフィール
ターケル,スタッズ(ターケル,スタッズ)
1912‐2008。ニューヨーク生まれ。シカゴ大学卒業。多様な階層の人々へのインタビューによって描かれる「口述の歴史(オーラル・ヒストリー)」は多くの名著を生んだ。主な著書に、ピューリッツァー賞を受賞した『「よい戦争」』(晶文社)や『死について!』(河出書房新社)など
ターケル,スタッズ(ターケル,スタッズ)
1912‐2008。ニューヨーク生まれ。シカゴ大学卒業。多様な階層の人々へのインタビューによって描かれる「口述の歴史(オーラル・ヒストリー)」は多くの名著を生んだ。主な著書に、ピューリッツァー賞を受賞した『「よい戦争」』(晶文社)や『死について!』(河出書房新社)など