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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
山崎 博樹(ヤマザキ ヒロキ)
秋田県立図書館副館長、国立国会図書館関西館電子図書館課主査(レファレンス協同データベース構築)、秋田大学教育文化学部非常勤講師を経て、現在はIRI知的資源イニシアティブ代表理事(Library of the Year主催)、図書館サービス向上委員会りぶしる委員長、ビジネス支援図書館推進協議会副理事長、内閣府知的財産戦略本部デジタルアーカイブ戦略懇談会構成員、デジタルアーカイブ学会評議員、総務省地域情報化アドバイザーを務める。全国の自治体を訪問して、図書館サービス向上や図書館のICT導入に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山崎 博樹(ヤマザキ ヒロキ)
秋田県立図書館副館長、国立国会図書館関西館電子図書館課主査(レファレンス協同データベース構築)、秋田大学教育文化学部非常勤講師を経て、現在はIRI知的資源イニシアティブ代表理事(Library of the Year主催)、図書館サービス向上委員会りぶしる委員長、ビジネス支援図書館推進協議会副理事長、内閣府知的財産戦略本部デジタルアーカイブ戦略懇談会構成員、デジタルアーカイブ学会評議員、総務省地域情報化アドバイザーを務める。全国の自治体を訪問して、図書館サービス向上や図書館のICT導入に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:プロローグ;第1章 千春、デジタル・アーカイブの担当者になる;第2章 千春、山崎先生からの初回レクチャーを受ける;第3章 千春、デジタル・アーカイブに取り組むための図書館員の姿勢を学ぶ;第4章 千…(続く)
もくじ情報:プロローグ;第1章 千春、デジタル・アーカイブの担当者になる;第2章 千春、山崎先生からの初回レクチャーを受ける;第3章 千春、デジタル・アーカイブに取り組むための図書館員の姿勢を学ぶ;第4章 千春、地域と未来をつなぐデジタル・アーカイブの大切さを学ぶ;第5章 千春、地域の記録は、地域のみんなでつくるものだと気づく;エピローグ