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出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-16-661536-0
255P 18cm
大論争この国の守り方 戦後日本の戦争論/文春新書 1536
片山杜秀/著
組合員価格 税込 1,254
(通常価格 税込 1,320円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:日本は生き延びられるのか?反核か核武装か?戦後憲法をどうする?アメリカは頼れるか?いまにつながる論点は、すべてここにある!敗戦後の日本の最大の課題は「安全保障」だった。東西冷戦のなか、軍備放棄、平和憲法に始まり、講和条約、安保闘争、核武装論、そしてアメリカとの対峙――。最高の知性たちが戦わせた白熱の論議から、いまに通じる論点を取り上げる。緊迫度を増す現代にこそ読み返したい「日本人の選択」。
内容紹介:日本は生き延びられるのか?反核か核武装か?戦後憲法をどうする?アメリカは頼れるか?いまにつながる論点は、すべてここにある!敗戦後の日本の最大の課題は「安全保障」だった。東西冷戦のなか、軍備放棄、平和憲法に始まり、講和条約、安保闘争、核武装論、そしてアメリカとの対峙――。最高の知性たちが戦わせた白熱の論議から、いまに通じる論点を取り上げる。緊迫度を増す現代にこそ読み返したい「日本人の選択」。