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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
松本 耕三(マツモト コウゾウ)
1953年福島県生まれ。元全港湾中央執行委員長。18~19年全国港湾中央執行委員長代行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松本 耕三(マツモト コウゾウ)
1953年福島県生まれ。元全港湾中央執行委員長。18~19年全国港湾中央執行委員長代行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 全港湾の結成(全港湾同盟;産別協定締結と日本港運中央会の解散;港湾運送事業法の制定;港湾労働法と港湾の民主化;共闘の模索と産別課題の取り組み;国際連帯と共闘の模索;福利厚生と基金制度;全港湾の地方からのたたかい);第2章 港湾労働法制定から全国港湾結成へ(港湾労働法と「魅力ある港湾労働」;情勢の変化と港湾労働政策の転換;日祝連絡会議から全国港湾結成;全国港湾結成へ;…(続く)
もくじ情報:第1章 全港湾の結成(全港湾同盟;産別協定締結と日本港運中央会の解散;港湾運送事業法の制定;港湾労働法と港湾の民主化;共闘の模索と産別課題の取り組み;国際連帯と共闘の模索;福利厚生と基金制度;全港湾の地方からのたたかい);第2章 港湾労働法制定から全国港湾結成へ(港湾労働法と「魅力ある港湾労働」;情勢の変化と港湾労働政策の転換;日祝連絡会議から全国港湾結成;全国港湾結成へ;五・三〇協定と港湾労働安全協会の設立);第3章 規制緩和から全国港湾の連合体化へ(時短闘争と五・九協定;組合員は全国港湾をどうみていたか;規制緩和とのたたかい;全国港湾の飛躍);第4章 全港湾のたたかい(課題別交流会;国際連帯;三単産共闘);第5章 全港湾の組合員として五〇年(私の全港湾体験;地方港の事前協議の経験);付録 港湾産業別労使協定とその運用