|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
山本 智子(ヤマモト トモコ)
奈良女子大学教育システム研究開発センター、Social Reality Lab.代表。博士(社会科学)。臨床発達心理士・公認心理師。近畿大学教職教育部教授などを経て現職。大阪市西成区にある障害者施設でスーパーバイザーを務める。東大阪市留守家庭児童育成クラブ職員総合研修講師。大阪府放課後児童支援員等研修講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 智子(ヤマモト トモコ)
奈良女子大学教育システム研究開発センター、Social Reality Lab.代表。博士(社会科学)。臨床発達心理士・公認心理師。近畿大学教職教育部教授などを経て現職。大阪市西成区にある障害者施設でスーパーバイザーを務める。東大阪市留守家庭児童育成クラブ職員総合研修講師。大阪府放課後児童支援員等研修講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:攻撃性の背景にある「つながり」への思い;「不自由さ」は障がいがある人だけのもの?;福祉現場で職員が自己を語るとき;しんどさから抜け出すために―他者との間にある「かたち」に気づく;障がいがある人と援助者、それぞれの「傷つき」を聴く;他者の力を信じるということ;「問題」が手放されるとき;面談での対話を日常の体験に落とし込む;語らないこと、語れないこと;我慢の「リミッター」はどこに;「カサンドラ症候群」という物語;それぞれの“Narrative Realit…(続く)
もくじ情報:攻撃性の背景にある「つながり」への思い;「不自由さ」は障がいがある人だけのもの?;福祉現場で職員が自己を語るとき;しんどさから抜け出すために―他者との間にある「かたち」に気づく;障がいがある人と援助者、それぞれの「傷つき」を聴く;他者の力を信じるということ;「問題」が手放されるとき;面談での対話を日常の体験に落とし込む;語らないこと、語れないこと;我慢の「リミッター」はどこに;「カサンドラ症候群」という物語;それぞれの“Narrative Reality”;「大切な人」を失うということ