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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
岡本 哲志(オカモト サトシ)
都市形成史家。1952年東京都中野区生まれ。岡本哲志都市建築研究所、法政大学デザイン工学部建築学科教授を経て、現職。博士(工学)。2012年度都市住宅学会賞受賞(共同)。国内外の都市と水辺空間の調査・研究に長年携わる。銀座、丸の内、日本橋など東京の都市形成史を様々な角度から40年以上研究している。2009年秋から放送された人気番組NHK「ブラタモリ」には銀座、丸の内、羽田、六本木、白金など計8回出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡本 哲志(オカモト サトシ)
都市形成史家。1952年東京都中野区生まれ。岡本哲志都市建築研究所、法政大学デザイン工学部建築学科教授を経て、現職。博士(工学)。2012年度都市住宅学会賞受賞(共同)。国内外の都市と水辺空間の調査・研究に長年携わる。銀座、丸の内、日本橋など東京の都市形成史を様々な角度から40年以上研究している。2009年秋から放送された人気番組NHK「ブラタモリ」には銀座、丸の内、羽田、六本木、白金など計8回出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 大正篇(近代化する帝都の繁栄『大正六年 東京見物』(1917);関東大震災直後の東京を歩く『関東大震災』(1923);地震直後の火災現場をめぐる『関東大震災実況』(1923));第2部 昭和篇(震災から立ち上がるまちと人々『復興帝都シンフォニー』(1929);四季に移ろう生活の風景と戦争の足音『東京の四季』(1932);木炭バスでめぐる戦時の名所『敬神崇祖 東京巡り』(1941);戦時の郊外住宅地と都心…(続く)
もくじ情報:第1部 大正篇(近代化する帝都の繁栄『大正六年 東京見物』(1917);関東大震災直後の東京を歩く『関東大震災』(1923);地震直後の火災現場をめぐる『関東大震災実況』(1923));第2部 昭和篇(震災から立ち上がるまちと人々『復興帝都シンフォニー』(1929);四季に移ろう生活の風景と戦争の足音『東京の四季』(1932);木炭バスでめぐる戦時の名所『敬神崇祖 東京巡り』(1941);戦時の郊外住宅地と都心の風景『A TOWN(東京の一日)』(1942);高度成長期の活気とまちの変化『大東京祭 開都五百年記念』(1956))