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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
小林 盛穂(コバヤシ セイホ)
一般社団法人 福祉をつなぐ支援者育成協会 代表理事。株式会社ストーリー/ココロラボラトリー株式会社 代表取締役。障害福祉事業経営者。ビジネスプロモーターから障害福祉の世界へ。千葉県、埼玉県、広島県で障害者グループホーム、就労継続支援B型、児童発達支援、放課後デイサービスなど27の事業所を展開し、7年間で180名規模の組織へ成長させる(一部、他の会社へ運営移転)支援者教育、現場改善コンサルティングは累計400社以上。心理学・カウンセリングを応用した「言葉と聴き方の支援」を軸に、「共通認識」「共通言語」の活用によって現場が落ち着き、利用者の自己肯定感が高まり、円満な…() 小林 盛穂(コバヤシ セイホ)
一般社団法人 福祉をつなぐ支援者育成協会 代表理事。株式会社ストーリー/ココロラボラトリー株式会社 代表取締役。障害福祉事業経営者。ビジネスプロモーターから障害福祉の世界へ。千葉県、埼玉県、広島県で障害者グループホーム、就労継続支援B型、児童発達支援、放課後デイサービスなど27の事業所を展開し、7年間で180名規模の組織へ成長させる(一部、他の会社へ運営移転)支援者教育、現場改善コンサルティングは累計400社以上。心理学・カウンセリングを応用した「言葉と聴き方の支援」を軸に、「共通認識」「共通言語」の活用によって現場が落ち着き、利用者の自己肯定感が高まり、円満な支援ができる環境づくりを全国で指導している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 キモは「共通認識」と「支援の言語化」。それがあるだけで、現場が円満になる!(支援の基本「共通認識」とは;社員に伝えた共通言語;東洋思考に基づいた支援をしてみませんか?;能力を信じ、困難に立ち向かう「勇気づけ」;「一極二元論」を理解する);第2章 支援者と利用者、どちらも自己肯定感が上がると、現場が明るくなる!(障害者福祉事業の「商品」「顧客」を理解する;人に及ぼす「言葉の影響」;まずは、利用者本人をトコトン理解しよう;利用者…(続く)
もくじ情報:第1章 キモは「共通認識」と「支援の言語化」。それがあるだけで、現場が円満になる!(支援の基本「共通認識」とは;社員に伝えた共通言語;東洋思考に基づいた支援をしてみませんか?;能力を信じ、困難に立ち向かう「勇気づけ」;「一極二元論」を理解する);第2章 支援者と利用者、どちらも自己肯定感が上がると、現場が明るくなる!(障害者福祉事業の「商品」「顧客」を理解する;人に及ぼす「言葉の影響」;まずは、利用者本人をトコトン理解しよう;利用者の自己肯定感を最大限に上げる方法;自己肯定感を上げる承認の仕方;承認を伝える2つのポイント;「脳」と「心」の役目。理想を描くときのコツ);第3章 コミュニケーション力が上がると、どんな問題も解決する!(相手の話を聞ける人になる;円満運営には傾聴がカギ;「傾聴」と「質問」がうまくなる16のコツ;傾聴のケーススタディー);第4章 現場でよくあるQ&A(400社を指導したからわかる「支援あるあるQ&A」【利用者対応編】;【自己啓発編】);最終章 私たちの「共通言語」と「支援ルール」の35―迷ったらいつでも見返せるルールブック(現場でよく起こるトラブル16;私たちの35の支援ルール(まとめ);より成長する支援者になるために~ノミの法則)