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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
竹川 勝雄(タケカワ カツオ)
1944年、旭川市生まれ。慶應義塾大学商学部卒業。2006年4月立命館大学大学院博士後期課程入学、2008年3月同課程早期修了(博士・技術経営)。北海道銀行、松本鉄工所、第3セクター恵庭リサーチビジネスパーク株式会社代表取締役社長、放送大学協力分担講師(6年間)、北海道大学大学院経済学研究科非常勤講師(10年間)。内部監査士(1997年、日本内部監査協会・内部監査士)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹川 勝雄(タケカワ カツオ)
1944年、旭川市生まれ。慶應義塾大学商学部卒業。2006年4月立命館大学大学院博士後期課程入学、2008年3月同課程早期修了(博士・技術経営)。北海道銀行、松本鉄工所、第3セクター恵庭リサーチビジネスパーク株式会社代表取締役社長、放送大学協力分担講師(6年間)、北海道大学大学院経済学研究科非常勤講師(10年間)。内部監査士(1997年、日本内部監査協会・内部監査士)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 職業を軽んじる風潮はいつまで続くのだろうか―真心で仕事をする―;第2章 手段を目的化していないか?本来の目的は何だったのか―そもそも論や存在意義の掘り下げが危機を救う―;第3章 有為な人は何事にも意義を見つける―痛みは人々と共有される―;第4章 生きる方向性は知恵の泉―なにくそ!と向き合えばすべ…(続く)
もくじ情報:第1章 職業を軽んじる風潮はいつまで続くのだろうか―真心で仕事をする―;第2章 手段を目的化していないか?本来の目的は何だったのか―そもそも論や存在意義の掘り下げが危機を救う―;第3章 有為な人は何事にも意義を見つける―痛みは人々と共有される―;第4章 生きる方向性は知恵の泉―なにくそ!と向き合えばすべきことが浮かぶ―;第5章 社会への向き合い方で仕事の質が変わる―組織と人と社会、この3つは密接に関係し合う―;第6章 思いつき(これだ!)や何故を説得力に変える―思いつきをものにする、博士論文など研究論文への取り組み―;第7章 倫理は人々をイキイキさせる魔法の杖―倫理の真髄は有限なもの、ことへの配分や分配の公正、公平を図ること―;第8章 研究論文の論理構成を手ほどき―倫理性を発揮するフレームワークを概念間関係から推論して組み立てる―;第9章 質問調査票の作成と質問調査、結果と分析(概要);第10章 職業倫理を機能させるのは、マネジメントであり、全社員である;第11章 生かされている私たち―未来に広がる長い営みを生きている―