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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
竹内 健児(タケウチ ケンジ)
立命館大学心理・教育相談センターカウンセラー、臨床心理士。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程学修認定退学。トゥレーヌ甲南学園カウンセラー(在仏)、奈良産業大学、京都光華女子大学、徳島大学准教授を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹内 健児(タケウチ ケンジ)
立命館大学心理・教育相談センターカウンセラー、臨床心理士。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程学修認定退学。トゥレーヌ甲南学園カウンセラー(在仏)、奈良産業大学、京都光華女子大学、徳島大学准教授を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 協働の実…(続く)
もくじ情報:第1部 協働の実際(協働の心理臨床;担任とスクールカウンセラーのコミュニケーションのズレ―学校現場でカウンセリングを行うということ;児童養護施設におけるケアワーカーとの協働―信頼関係と担当者の交代;公立中学校における不登校生徒の心理的援助と協働体制作り―担任の思いと面接構造;交通事故で搬送された女子中学生の事例―総合病院における医療スタッフへのコンサルテーション;不登校の女児への関わりにおける児童家庭支援センターと小学校との協働;非行傾向の中学生男子へのチーム支援;母子に必要な発達支援体制を地域につくる保健センターでの取り組み);第2部 協働を生かすために(協働が揺れるとき―留意点と工夫;コンサルテーションの実際問題)