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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
七村 守(ナナムラ マモル)
1955年大阪府生まれ。79年山口大学経済学部卒業後、リクルート入社。89年北関東支社長を経て、90年サブ・アンド・リミナル(現セプテーニ・ホールディングス)を設立、91年社長。2001年にJASDAQ(現東証スタンダード市場)に上場を果たす。24年間取締役を務めた後、14年12月に名誉会長に就任。20年に名誉会長を退任。日本人材ビジネス協議会理事長、山口大学理事などを務める 七村 守(ナナムラ マモル)
1955年大阪府生まれ。79年山口大学経済学部卒業後、リクルート入社。89年北関東支社長を経て、90年サブ・アンド・リミナル(現セプテーニ・ホールディングス)を設立、91年社長。2001年にJASDAQ(現東証スタンダード市場)に上場を果たす。24年間取締役を務めた後、14年12月に名誉会長に就任。20年に名誉会長を退任。日本人材ビジネス協議会理事長、山口大学理事などを務める |
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もくじ情報:第1部 経営哲学を探る(バブル経済が崩壊、逆風が吹き始める中、35歳で起業;起業して3カ月後、資金が枯渇。取引先に正直に窮状を説明して…;『自分の人生の主人公は自分』を実践して思うこと;京セラ創業者・稲盛和夫の『利他の精神』に学ぶ;『50歳で社長を、60歳で会長を退任』を決断;大学時代のアルバイト先で、“ひねらんかい精神”をすでに発揮;早朝から深夜まで働いた母親。その母の背中を見て築いた人生観;今は縮小均衡から拡大成長のとき。「どんな人も活躍できるチャンス」);第2部 若い世代へのメッセージ(創業者トップとしての身の…(続く)
もくじ情報:第1部 経営哲学を探る(バブル経済が崩壊、逆風が吹き始める中、35歳で起業;起業して3カ月後、資金が枯渇。取引先に正直に窮状を説明して…;『自分の人生の主人公は自分』を実践して思うこと;京セラ創業者・稲盛和夫の『利他の精神』に学ぶ;『50歳で社長を、60歳で会長を退任』を決断;大学時代のアルバイト先で、“ひねらんかい精神”をすでに発揮;早朝から深夜まで働いた母親。その母の背中を見て築いた人生観;今は縮小均衡から拡大成長のとき。「どんな人も活躍できるチャンス」);第2部 若い世代へのメッセージ(創業者トップとしての身の引き方;引き継いでいきたい思想・信条;いま次世代に伝えたいこと)