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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
冷泉 彰彦(レイゼイ アキヒコ)
ニュージャージー州在住。作家・ジャーナリスト。プリンストン日本語学校高等部ディレクター。1959年東京生まれ。東京大学文学部卒業。コロンビア大学大学院修士(日本語教授法)。福武書店(現ベネッセコーポレーション)勤務を経て93年に渡米(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 冷泉 彰彦(レイゼイ アキヒコ)
ニュージャージー州在住。作家・ジャーナリスト。プリンストン日本語学校高等部ディレクター。1959年東京生まれ。東京大学文学部卒業。コロンビア大学大学院修士(日本語教授法)。福武書店(現ベネッセコーポレーション)勤務を経て93年に渡米(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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米国で文筆活動をしつつ現地高校生を多数指導しトップ校に送り込んだジャーナリストが教える世界標準の思考力はこうして育まれる。日本人が苦手な「対話力」「リーダーシップ」どうやって身につく?
もくじ情報:第1章 世界が期待する「18歳」のレベル感はどのくらいか(アメリカの大学が思い描く学生像は、グローバル社会の標準でもある;AIに置き換わった仕事は、二度と人間には戻ってこない!? ほか);第2章 「AI時代でも活躍できる人間」の具体的な選抜方法(アメリカの大学の「人の選び方」と、大学の「格」;大学で学ぶこととキャリアの関係は、日本とこう違う ほか);第3章 年齢に応じたメッセージをどう伝えるか(プレゼンの訓練はすでに幼稚園から;ポジティブな声かけで育つ野球少年たち ほか);第4章 思春期の子どもたちと向き合う(日本の思春期教育がもったいない理由;世界の思春期教育に見られる3つのトレンドとは ほか)