|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
竹山 美宏(タケヤマ ヨシヒロ)
2002年、京都大学大学院理学研究科博士後期課程修了。現在、筑波大学数理物質系教授。博士(理学)。専門は特殊関数論、およびその数理物理学・数論などへの応用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹山 美宏(タケヤマ ヨシヒロ)
2002年、京都大学大学院理学研究科博士後期課程修了。現在、筑波大学数理物質系教授。博士(理学)。専門は特殊関数論、およびその数理物理学・数論などへの応用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:第1章 数学の言葉づかい―「ならば」をめぐって;第2章 演繹という考え方―論理体系としての数学;第3章 議論の骨組みをつかまえる―数学の記号論理(1):論理結合子;第4章 文章の曖昧さを照らし出す―数学の記号論理(2):量化子;第5章 切れ味鋭い二つの論法―背理法と数学的帰納法;第6章 日々の言葉に数学を
もくじ情報:第1章 数学の言葉づかい―「ならば」をめぐって;第2章 演繹という考え方―論理体系としての数学;第3章 議論の骨組みをつかまえる―数学の記号論理(1):論理結合子;第4章 文章の曖昧さを照らし出す―数学の記号論理(2):量化子;第5章 切れ味鋭い二つの論法―背理法と数学的帰納法;第6章 日々の言葉に数学を