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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
藤原 里美(フジワラ サトミ)
一般社団法人チャイルドフッド・ラボ 代表理事/臨床発達心理士/保育士。公立保育園・東京都立梅ヶ丘病院・東京都立小児総合医療センター・明星大学非常勤講師を経て現職。発達障害のある子どもの療育、家族支援を行うとともに、園の巡回や発達支援の研修など、支援者育成にも力を注ぐ。「子どもを変えずに、子どもの周りの世界を変える」支援方法により、現場や家庭で実現可能な実践方法を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤原 里美(フジワラ サトミ)
一般社団法人チャイルドフッド・ラボ 代表理事/臨床発達心理士/保育士。公立保育園・東京都立梅ヶ丘病院・東京都立小児総合医療センター・明星大学非常勤講師を経て現職。発達障害のある子どもの療育、家族支援を行うとともに、園の巡回や発達支援の研修など、支援者育成にも力を注ぐ。「子どもを変えずに、子どもの周りの世界を変える」支援方法により、現場や家庭で実現可能な実践方法を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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見る 聞く 記憶する 考える 予測する。行動の背景にある「認知」が発達。子どもが自分の力で育つ!遊びが続かない 集団遊びに入りづらい 指示が入らない 切り替えられない ルールのある遊びが苦手など困っている子どもたちにアプローチする遊び150。
もくじ情報:第1章 理論編 認知の土台を育むポイント(認知発達と「遊び」の関係;乳児期・幼児期・学童期に大切にしたいこと;発達が気になる子の「つまずき」をどう捉えるか;遊びの支援ポイントとケーススタディ;認知遊びの目的;子どもへのまなざし―おとなのマインドセットを整える);第2章 遊び編 7つの認知領域別遊びのレシピ(発達の見立てから遊びの選択へ)