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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
トッド,エマニュエル(トッド,エマニュエル)
1951年生まれ。ケンブリッジ大学歴史学博士。パリ政治学院を卒業。現在、国立人口統計学研究所資料局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) トッド,エマニュエル(トッド,エマニュエル)
1951年生まれ。ケンブリッジ大学歴史学博士。パリ政治学院を卒業。現在、国立人口統計学研究所資料局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序 アメリカニズム以後―「親米vs反米」の終焉;1 『帝国以後』とは何か(『帝国以後』を自ら語る―ベトナム以上に泥沼化するイラク情勢;『帝国以後』のキー概念―演劇的小規模軍事行動 ほか);2 『帝国以後』から何…(続く)
もくじ情報:序 アメリカニズム以後―「親米vs反米」の終焉;1 『帝国以後』とは何か(『帝国以後』を自ら語る―ベトナム以上に泥沼化するイラク情勢;『帝国以後』のキー概念―演劇的小規模軍事行動 ほか);2 『帝国以後』から何を読みとるか(乱暴な仮説が導く明快な世界像;グローバリズムへの徹底抗戦 ほか);3 「帝国以後」と日本の選択(アメリカ帝国の解体―システムの東と西、日本とヨーロッパの比較;独仏関係に比すべき日中関係 ほか);4 日米関係はどうあるべきか(国連とアメリカ;変わるアジア、変わらぬ日本外交 ほか)