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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
長山 淳哉(ナガヤマ ジュンヤ)
1947年高知県生まれ。九州大学大学院医学研究科博士課程修了。米国・国立環境保健研究所生殖発生毒性学部門博士研究員を経て、九州大学大学院医学研究院准教授。医学博士。大学院時代、ライフワークの原点ともなったカネミ油症の原因物質PCDFs(ダイベンゾフラン、ダイオキシン類の一種)を発見。以来、ダイオキシン研究の第一人者として活躍を続けている。専門は環境分子疫学、環境遺伝毒性学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長山 淳哉(ナガヤマ ジュンヤ)
1947年高知県生まれ。九州大学大学院医学研究科博士課程修了。米国・国立環境保健研究所生殖発生毒性学部門博士研究員を経て、九州大学大学院医学研究院准教授。医学博士。大学院時代、ライフワークの原点ともなったカネミ油症の原因物質PCDFs(ダイベンゾフラン、ダイオキシン類の一種)を発見。以来、ダイオキシン研究の第一人者として活躍を続けている。専門は環境分子疫学、環境遺伝毒性学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 ダイオキシンは空騒ぎか(中西氏のダイオキシンは怖くない根拠;私の研究への中西氏の“批判” ほか);第2章 ダイオキシンは神話か(『ダイオキシン神話の終焉』への私の抗議;問題のグラフ ほか);第3章 ダイオキシン専門家は嘘つきか(「サリンの数倍」;どういう理由で「嘘つき」呼ばわりするのか ほか);第4章 ある名誉毀損裁判(発端;抗議と謝罪 ほか)