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出版社名:すばる舎
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-7991-1406-3
204P 19cm
なんにもしない。 「余白」という最高の習慣
マツダミヒロ/著
組合員価格 税込 1,568
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:★涼しい顔をしながら、なぜかいつも結果が出る人が意識していること★★これからの時代は、「余白」のある人がうまくいく★★「時間」「心」「環境」の3つの余白をつくるコツ★日々のタスクや場所の制約にとらわれることなく、毎日を軽やかに穏やかに過ごし、長い間結果を出し続ける人は何をしているのか?キーワードは、「余白」。情報も娯楽も過剰にある時代。世の中、「足りないもの」は圧倒的に少なく、満たされたときの幸せの総量が少ないのも当然です。それなのに、さらに多くのものを持っている人と自分を比べ、「もっと欲しい」「まだ足りない」と考えてしまいます。それでは、いつまで経っても、心からの幸せを感じることは…(続く
内容紹介:★涼しい顔をしながら、なぜかいつも結果が出る人が意識していること★★これからの時代は、「余白」のある人がうまくいく★★「時間」「心」「環境」の3つの余白をつくるコツ★日々のタスクや場所の制約にとらわれることなく、毎日を軽やかに穏やかに過ごし、長い間結果を出し続ける人は何をしているのか?キーワードは、「余白」。情報も娯楽も過剰にある時代。世の中、「足りないもの」は圧倒的に少なく、満たされたときの幸せの総量が少ないのも当然です。それなのに、さらに多くのものを持っている人と自分を比べ、「もっと欲しい」「まだ足りない」と考えてしまいます。それでは、いつまで経っても、心からの幸せを感じることはできません。だからこそ、必要なのは、あえて”ない状態”をつくること。そのために必要なのが、「余白」です。タスクに追われることなく、何をしてもいい時間。何者にもならなくていい、自分らしく居られる場所。いつも豊かさを感じられるような心の状態。そんな「余白」を持てば、見えていなかったものが見えはじめます。これからの時代は、「時間」「心」「環境」の3つに余白をつくれる人がうまくいく。そのための習慣をまとめた1冊です。【目次】(仮)第1章 結局、「余白」がある人がうまくいく第2章 「時間の余白」をつくる第3章 「心の余白」をつくる第4章 「環境の余白」をつくる
ムリをしないのに、なぜかいつもうまくいく人の秘密。チャンス、時間、クリエイティビティ、幸せ。つめこまないから、すべてが手に入る。
もくじ情報:第1章 結局、「余白」がある人がうまくいく(私たちは「余白」を奪われすぎている;他人とつながっても、自分とつながっていない ほか);第2章 「時間の余白」をつくる(「締切効果」を味方につける;「余白でスケジュールを埋める」という発想 ほか);第3章 「心の余白」をつくる(自分を整える2つの方法;朝、自分にこう質問をすると、うまくいく ほか);第4章 「環境の余白」をつくる(あなたのまわりには“ドロボウ”がいる;孤独と、ともだちになる ほか)
著者プロフィール
マツダ ミヒロ(マツダ ミヒロ)
質問家。余白家。ライフトラベラー。時間と場所にとらわれず、パリを中心に世界各地の多拠点で暮らしている。「自分に問いかける」というシンプルな行為だけで人が動き出すことに魅せられ、独自のメソッド「魔法の質問」を生み出した。メルマガ読者は15万人を超え、NHKでも紹介された「魔法の質問学校プロジェクト」では、世界各地の学校で子どもたちに質問を届け、ニューヨークの国連国際学校でも授業をおこなう。夫婦のPodcast「ライフトラベラーカフェ」はアップルのベスト番組に選ばれ、30万人を超す視聴者がいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マツダ ミヒロ(マツダ ミヒロ)
質問家。余白家。ライフトラベラー。時間と場所にとらわれず、パリを中心に世界各地の多拠点で暮らしている。「自分に問いかける」というシンプルな行為だけで人が動き出すことに魅せられ、独自のメソッド「魔法の質問」を生み出した。メルマガ読者は15万人を超え、NHKでも紹介された「魔法の質問学校プロジェクト」では、世界各地の学校で子どもたちに質問を届け、ニューヨークの国連国際学校でも授業をおこなう。夫婦のPodcast「ライフトラベラーカフェ」はアップルのベスト番組に選ばれ、30万人を超す視聴者がいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)