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ホビー&サイエンス
出版社名:誠文堂新光社
発売日:2026年1月5日
雑誌JAN:4912065410266
雑誌コード:06541-02
天文ガイド 2026年2月号
組合員価格 税込
1,150
円
(通常価格 税込 1,210円)
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毎月の天文現象の情報と、新製品のニュース
毎月の天文現象の情報と、新製品のニュース
商品の内容
■中国製太陽望遠鏡のテストレポート(3) Hα太陽望遠鏡 HELIOSTAR-100Hα
Sky-Watcher社のHα太陽望遠鏡「ヘリオスター100Hα」が新発売になりました。口径10cmと大きく、この口径の大きさがもたらす解像力と、高コントラストを誇るエタロンフィルターの採用で、より迫力ある太陽像を撮影することができるようになりました。太陽撮影の第一人者・塩田和生さんが実際に「ヘリオスター100Hα」で太陽撮影を行ない、撮影した太陽像とともに、望遠鏡について解説します。
■2026年の木星の観測
冬の夜空、ふたご座で明るく輝く木星は2026年1月13日に衝を迎え、観測の好期を迎えています…(
続く
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■中国製太陽望遠鏡のテストレポート(3) Hα太陽望遠鏡 HELIOSTAR-100Hα
Sky-Watcher社のHα太陽望遠鏡「ヘリオスター100Hα」が新発売になりました。口径10cmと大きく、この口径の大きさがもたらす解像力と、高コントラストを誇るエタロンフィルターの採用で、より迫力ある太陽像を撮影することができるようになりました。太陽撮影の第一人者・塩田和生さんが実際に「ヘリオスター100Hα」で太陽撮影を行ない、撮影した太陽像とともに、望遠鏡について解説します。
■2026年の木星の観測
冬の夜空、ふたご座で明るく輝く木星は2026年1月13日に衝を迎え、観測の好期を迎えています。木星の観測では、縞模様の形状や濃度の変化をはじめ、衛星の観測などを行ないます。記事では、2026年シーズンの木星の観測についてのポイントを、惑星観測家の堀川邦昭さんが解説します。
■星たび 50周年を迎えたJAXA小笠原追跡所と小笠原の星空/編集部
東京から、はるか1000kmにある小笠原諸島。小笠原の玄関口・父島を訪れる足としては一般的には「おがさわら丸」の船で行くしかなく、まるまる24時間かかります。その南国の地小笠原では、地平線すれすれではあるものの南十字星を見ることができます。さらに、その立地からJAXA小笠原追跡所や国立天文台VERA小笠原観測局が設置され、観測の最前線でもあります。記事では、世界自然遺産にも登録されている小笠原で眺める星空の紹介や、運用50周年を迎えたJAXA小笠原追跡所の記念イベントの様子を紹介します。
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Sky-Watcher社のHα太陽望遠鏡「ヘリオスター100Hα」が新発売になりました。口径10cmと大きく、この口径の大きさがもたらす解像力と、高コントラストを誇るエタロンフィルターの採用で、より迫力ある太陽像を撮影することができるようになりました。太陽撮影の第一人者・塩田和生さんが実際に「ヘリオスター100Hα」で太陽撮影を行ない、撮影した太陽像とともに、望遠鏡について解説します。
■2026年の木星の観測
冬の夜空、ふたご座で明るく輝く木星は2026年1月13日に衝を迎え、観測の好期を迎えています…(続く)
Sky-Watcher社のHα太陽望遠鏡「ヘリオスター100Hα」が新発売になりました。口径10cmと大きく、この口径の大きさがもたらす解像力と、高コントラストを誇るエタロンフィルターの採用で、より迫力ある太陽像を撮影することができるようになりました。太陽撮影の第一人者・塩田和生さんが実際に「ヘリオスター100Hα」で太陽撮影を行ない、撮影した太陽像とともに、望遠鏡について解説します。
■2026年の木星の観測
冬の夜空、ふたご座で明るく輝く木星は2026年1月13日に衝を迎え、観測の好期を迎えています。木星の観測では、縞模様の形状や濃度の変化をはじめ、衛星の観測などを行ないます。記事では、2026年シーズンの木星の観測についてのポイントを、惑星観測家の堀川邦昭さんが解説します。
■星たび 50周年を迎えたJAXA小笠原追跡所と小笠原の星空/編集部
東京から、はるか1000kmにある小笠原諸島。小笠原の玄関口・父島を訪れる足としては一般的には「おがさわら丸」の船で行くしかなく、まるまる24時間かかります。その南国の地小笠原では、地平線すれすれではあるものの南十字星を見ることができます。さらに、その立地からJAXA小笠原追跡所や国立天文台VERA小笠原観測局が設置され、観測の最前線でもあります。記事では、世界自然遺産にも登録されている小笠原で眺める星空の紹介や、運用50周年を迎えたJAXA小笠原追跡所の記念イベントの様子を紹介します。