ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
PHP新書
出版社名:PHP研究所
出版年月:2021年3月
ISBN:978-4-569-84930-0
232P 18cm
データ立国論/PHP新書 1252
宮田裕章/著
組合員価格 税込
891
円
(通常価格 税込 990円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:●今こそデータの力で、日本の「停滞と分断」を乗り越えよ!●新しい民主主義の形をつくる「データ共鳴社会」のグランドデザイン 昨今データを活用した社会の在り方が各所で議論されているが、中央集権的なディストピアの到来を危惧するなど、不安の声も根強い。 しかし、LINE×厚生労働省「新型コロナ対策のための全国調査」などに携わり、データサイエンティストとして科学を駆使した社会変革に挑む著者は、データは「価値=貨幣」というこれまでの大前提を覆し、多様な価値が交換可能になる「産業革命以来の大変化」をもたらすと言う。 したがってむしろデータは、人々を経済合理性至上主義から解放し、多種多様な価値観が共…(
続く
)
内容紹介:●今こそデータの力で、日本の「停滞と分断」を乗り越えよ!●新しい民主主義の形をつくる「データ共鳴社会」のグランドデザイン 昨今データを活用した社会の在り方が各所で議論されているが、中央集権的なディストピアの到来を危惧するなど、不安の声も根強い。 しかし、LINE×厚生労働省「新型コロナ対策のための全国調査」などに携わり、データサイエンティストとして科学を駆使した社会変革に挑む著者は、データは「価値=貨幣」というこれまでの大前提を覆し、多様な価値が交換可能になる「産業革命以来の大変化」をもたらすと言う。 したがってむしろデータは、人々を経済合理性至上主義から解放し、多種多様な価値観が共存する「新たな民主主義の礎」を築くと語る。 そこで本書では、この「データ共鳴社会」の未来図について、様々な事例をもとに解説。読めば、ポスト資本主義における、データ社会のグランドデザインが見えてくる!
昨今データ社会の在り方が議論されているが、中央集権的なディストピアの到来を危惧するなど、不安の声も根強い。しかし、データサイエンティストとして様々なプロジェクトに携わる著者は、データは「価値=貨幣」という大前提を覆し、多様な価値が交換可能になる「産業革命以来の革命」をもたらすと言う。むしろデータは人々を経済合理性至上主義から解放し、新たな民主主義の礎を築くと語る。そこで本書では、そんな「データ共鳴社会」の未来図について、様々な事例をもとに解説。読めば、ポスト資本主義におけるデータ社会のグランドデザインが見えてくる。
もくじ情報:はじめに データの力で「Better Co‐Being」な社会を実現する;第1章 データが変える社会―所有から共有へ;第2章 データ共鳴社会のつくり方;第3章 データ・シフトで変わる産業の形;第4章 データ共鳴社会の実現に向けて;第5章 生きるをつなげる。生きるが輝く―新たな社会へ;おわりに 「生きるをつなげる。生きるが輝く」社会へ
著者プロフィール
宮田 裕章(ミヤタ ヒロアキ)
1978年生まれ。慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授。専門はデータサイエンス、科学方法論。2003年、東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程修了。同分野保健学博士(論文)。2015年より現職。専門医制度と連携したNCD、LINE×厚生労働省「新型コロナ対策のための全国調査」など、科学を駆使し社会変革を目指す研究を行う。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)テーマ事業プロデューサーも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮田 裕章(ミヤタ ヒロアキ)
1978年生まれ。慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授。専門はデータサイエンス、科学方法論。2003年、東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程修了。同分野保健学博士(論文)。2015年より現職。専門医制度と連携したNCD、LINE×厚生労働省「新型コロナ対策のための全国調査」など、科学を駆使し社会変革を目指す研究を行う。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)テーマ事業プロデューサーも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
AI時代の「問い」を立てる力 「答え」が溢れる世界で、人間は何を引き受けるのか/光文社新書 1429
宮田裕章/著
医良戦略2040 2040年の医療を生き抜く13の戦略
千葉大学医学部附属病院次世代医療構想センター/編 宮田裕章/〔ほか〕著
共鳴する未来 データ革命で生み出すこれからの世界/河出新書 020
宮田裕章/著
昨今データ社会の在り方が議論されているが、中央集権的なディストピアの到来を危惧するなど、不安の声も根強い。しかし、データサイエンティストとして様々なプロジェクトに携わる著者は、データは「価値=貨幣」という大前提を覆し、多様な価値が交換可能になる「産業革命以来の革命」をもたらすと言う。むしろデータは人々を経済合理性至上主義から解放し、新たな民主主義の礎を築くと語る。そこで本書では、そんな「データ共鳴社会」の未来図について、様々な事例をもとに解説。読めば、ポスト資本主義におけるデータ社会のグランドデザインが見えてくる。
もくじ情報:はじめに データの力で「Better Co‐Being」な社会を実現する;第1章 データが変える社会―所有から共有へ;第2章 データ共鳴社会のつくり方;第3章 データ・シフトで変わる産業の形;第4章 データ共鳴社会の実現に向けて;第5章 生きるをつなげる。生きるが輝く―新たな社会へ;おわりに 「生きるをつなげる。生きるが輝く」社会へ