ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
海外文学
>
創元推理文庫
出版社名:東京創元社
出版年月:2024年9月
ISBN:978-4-488-21411-1
372P 15cm
ミゼレーレ 上/創元推理文庫 Mク11-4
ジャン=クリストフ・グランジェ/著 平岡敦/訳
組合員価格 税込
1,287
円
(通常価格 税込 1,430円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:採譜が禁じられていた、システィーナ礼拝堂だけのための聖歌『ミゼレーレ』。少年モーツァルトが聴き覚えて楽譜を起こし、世に広まった喩えようもなく美しい聖歌と、パリの教会で起きた聖歌隊指揮者の謎に満ちた死といかなる関わりがあるのか? 定年退職したアルメニア人元警部と、極めて優秀だが薬物依存で療養中の青少年保護課の若い刑事がそれぞれのこだわりのもと、事件に挑む。『クリムゾン・リバー』の著者の圧巻のミステリ。
喩えようもなく美しい聖歌『ミゼレーレ』と、パリの教会で起きた聖歌隊指揮者の不可解な殺害事件とはいかなる関わりがあるのか?凶器はいったい何なのか?遺体の両耳の鼓膜は破られ、付近には子供の足…(
続く
)
内容紹介:採譜が禁じられていた、システィーナ礼拝堂だけのための聖歌『ミゼレーレ』。少年モーツァルトが聴き覚えて楽譜を起こし、世に広まった喩えようもなく美しい聖歌と、パリの教会で起きた聖歌隊指揮者の謎に満ちた死といかなる関わりがあるのか? 定年退職したアルメニア人元警部と、極めて優秀だが薬物依存で療養中の青少年保護課の若い刑事がそれぞれのこだわりのもと、事件に挑む。『クリムゾン・リバー』の著者の圧巻のミステリ。
喩えようもなく美しい聖歌『ミゼレーレ』と、パリの教会で起きた聖歌隊指揮者の不可解な殺害事件とはいかなる関わりがあるのか?凶器はいったい何なのか?遺体の両耳の鼓膜は破られ、付近には子供の足跡が残っていた。定年退職した元警部と、薬物依存症で休職中の若い青少年保護課刑事がバディを組んでこの怪事件に挑む。『クリムゾン・リバー』の著者による圧巻のミステリ!
著者プロフィール
グランジェ,ジャン=クリストフ(グランジェ,ジャンクリストフ)
1961年、パリ近郊生まれ。ソルボンヌ大学卒業(フローベール研究)後、ジャーナリストとして世界各地を飛び回る。「パリ・マッチ」、「フィガロ・マガジン」、「ナショナルジオグラフィック」などに記事を書いていたが、94年に『コウノトリの道』で小説家デビュー
グランジェ,ジャン=クリストフ(グランジェ,ジャンクリストフ)
1961年、パリ近郊生まれ。ソルボンヌ大学卒業(フローベール研究)後、ジャーナリストとして世界各地を飛び回る。「パリ・マッチ」、「フィガロ・マガジン」、「ナショナルジオグラフィック」などに記事を書いていたが、94年に『コウノトリの道』で小説家デビュー
同じ著者名で検索した本
死の烙印 2/HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS 2025
ジャン=クリストフ・グランジェ/著 高野優/監訳 坂田雪子/訳
死の烙印 1/HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS 2024
ジャン=クリストフ・グランジェ/著 高野優/監訳 坂田雪子/訳
ミゼレーレ 下/創元推理文庫 Mク11-5
ジャン=クリストフ・グランジェ/著 平岡敦/訳
ブラック・ハンター/HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS 1959
ジャン=クリストフ・グランジェ/著 平岡敦/訳
死者の国/HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS 1944
ジャン=クリストフ・グランジェ/著 高野優/監訳 伊禮規与美/訳
クリムゾン・リバー/創元推理文庫 Mク11-1
ジャン=クリストフ・グランジェ/著 平岡敦/訳
喩えようもなく美しい聖歌『ミゼレーレ』と、パリの教会で起きた聖歌隊指揮者の不可解な殺害事件とはいかなる関わりがあるのか?凶器はいったい何なのか?遺体の両耳の鼓膜は破られ、付近には子供の足…(続く)
喩えようもなく美しい聖歌『ミゼレーレ』と、パリの教会で起きた聖歌隊指揮者の不可解な殺害事件とはいかなる関わりがあるのか?凶器はいったい何なのか?遺体の両耳の鼓膜は破られ、付近には子供の足跡が残っていた。定年退職した元警部と、薬物依存症で休職中の若い青少年保護課刑事がバディを組んでこの怪事件に挑む。『クリムゾン・リバー』の著者による圧巻のミステリ!